先日、ぴーちゃんの1歳半検診へ行ってきました
身長、体重を測り、先生に診察してもらい、
「離乳食は完了していますか」「名前を呼んだら振り向きますか」など、母子手帳に書いてあるようなことを聞かれておしまいでした
ろーちゃんの時は、きちんと歩けているか、診察室の端から端まで歩かされたり、色々な絵が描かれたカードを見せられて「これはなあに?」と1つ1つ名前を聞かれたり、積み木を積まされたり、色々チェックされて、がんばれーとドキドキしながら見守っていたのですが、ぴーちゃんはとってもあっさり
何も問題なく、順調に育っているようなので安心しましたが、病院によってずいぶん違うので、ちょっとびっくりでした
さて、そんなぴーちゃんは、早くもイヤイヤ期に入ってきたようで、
やだ!
きらい!
いらない!
と、とにかく否定しまくりです
ろーちゃんの時は、結構イラッとしてしまった気がしますが、2人目の余裕なのか、はいはいと流してみたり、「じゃあママがもらっちゃおー
」と返してみたり、話題を変えてみたり、あの手この手でやり取りできている自分に私もちょっと成長したのだなと思ったりしています
あとは、ろーちゃんは言葉を話すのがとても早かった上に、赤ちゃん言葉のような発音も少なかったので、しっかり否定されている感じがして余計にイラッとしてしまったのかもしれません…
かわいそうなろーちゃん。。
ぴーちゃんは、言葉がたどたどしくて、やだ!という発音も、やら!というか、やや!というか、やっと言っている感じなので、ふふふ、がんばれーと微笑ましく思えてしまったり…
それにしても子どもは、あっという間に大きくなります
身長もこの半年弱で2人とも5センチ以上伸びました
ぴーちゃん、ろーちゃんがどんどん大きくなって、ママもおばさんになっちゃうなぁ
なんて言ったら、
ママ、おばさんになっちゃヤダ
ずっとお姉さんでいて
と泣かれてしまいました
アラフォーを言い訳にせず、なんとか元気で綺麗で
いられるように頑張らなければと思った母でした


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