保育園で歯科検診がありました
ろーちゃんは、今までもそうですが、今回も問題なし

さて、ぴーちゃん
初めての歯科検診でみんなが泣いている中、ただ1人ニコニコしながら待っていて、先生の前であーんと大きなお口を開けられたそう
先生たちは、みんなびっくりしましたよ
と教えてくれました
ついでに、
今日、お昼寝する時にトントンしてあげようとしたら、ペシっと手を払われ、1人でスヤスヤ寝てしまいました…
と、寂しそうにぴーちゃんのお気に入りの先生に言われました
えー
すいません、生意気で

と驚いた感じで返しましたが、実は私はもう、この手のことには驚かなくなってきました
とにかくぴーちゃんは強いのです
さて、これで終われば良かったのですが、色々引っかかって来ました
まず、上唇小帯(じょうしんしょうたい)
上唇の真ん中にある筋が、前歯の間まで入ってしまっているのだとか。年齢とともに上顎が発達すると歯の間にある筋は上にあがっていくので、無くなると思うけれど、もしそのままなら切ることになるかもと…
あの筋を切るなんて、想像するだけでとっても痛そう
そして、過蓋咬合(かがいこうごう)、別名ディープバイト
奥歯を噛み合わせた時に、上の歯が下の歯に過剰にかぶさっている状態を言うのだとか。結果、下の歯が上の歯の裏側の歯茎を傷つけてしまったり、噛み合わせの問題で顎に負担がかかったりするようです。
とりあえず、様子見と言われたのですが、まだ奥歯なんて1本も生えていないのに、噛み合わせなんてわかるのでしょうか…
そしていつまで様子を見れば良いのか等々、色々心配です
ぴーちゃんは、お腹の中で羊水を飲んだとかで生まれてすぐに吐いてしまったり、かなりひどい乳児湿疹になったり、お熱もよく出すし、気は強いですが、1番大切な健康面では弱いのか色々心配です
ちなみに、乳児湿疹の時は、これ↓
この後、湿疹だらけの顔写真が出ます
