韓流ドラマ大好きっこ -15ページ目

韓流ドラマ大好きっこ

韓流ドラマ、日本のドラマ面白ければなんでも大好き!
皆さん、ドンドン絡んでください!

昨日は羨まし~~と思ったことがありました。
私は夜には和食系のレストランで働いているのですが駅前なので働いているのは大体大学生ばかりです。
年齢の差があって話が合わないというか盛り上がらないんですが、


ある女の子が韓流好きだって分かってとても嬉しかったのね。
そして話が盛り上がってきたんだけど、その子の家族もお母さんとお姉ちゃんも韓流ずきだって、
そしたら何と彼女のお姉ちゃんは今、韓国で働いているんですって、

しかもあの有名なJYJがいる事務所に!!


彼女いわく、東方神起が大好きでジェジュンのファンだとか。

2年くらい韓国で留学してとうとうその事務所に入ったらしいです。
ジェジュンファンの私としてはとっても羨まし~~話し。

ってか、彼女の行動力がすごいと思います。


私が独身であっても、そこまでしないと思う。せいぜいコンサートに行くくらいかな


彼女は生でJYJがみれるんだ~。いいな~~~

今日は早めに仕事から帰ってきて久々にドラマをどっぷりと見ることができました~(^O^)/


私に嘘をついてみてを6話から10話まで一気見、満足


段々と面白くなってきましたよ~

最初はドタバタコメディでなかなか二人が進展しないな~と思っていたんですが、

アジョンが友達に見栄張ってヒョン・ギジュンの家でパーティーすることになったんだけど、

二人でカラオケしていたらギジュンがなんかムードに飲まれてアジョンにKISSしたではないですか!

みんながいる前で!!と思ったけど、彼には見えていなかったんですかね!


それから二人は段々といいムードになっていくんですが、そんな時にギジュンの元カノが外国から帰ってくるんですね。

それですったもんだあって、二人はお互いに好きなんですけどうまくいきません。


10話あたりではお互いの気持ちを確認するんですけど、

ギジュンは元カノを悲しませたので、もう悲しませたくないと言っています。


また、ギジュンの弟のヒョン・サンヒもアジョンが気になりだしてる感じです。

アジョンがお見合いしていた場所に乗り込んでいこうとしてましたから。


けれど、ギジュンと元カノが別れた理由は弟が元カノが好きで彼を悲しませたくないと別れていたので、


これまたどんな展開になるのか目が話せません


今日はまた、お仕事があるので帰ってから続きみようかな!

「神は公平だ」という言葉は、彼女にだけは例外のようだ。人形のようにかわいい顔で、年齢不詳の童顔という美ぼうを誇る女優ハン・ジミン(30)。少女漫画から飛び出してきたような愛らしいルックスの彼女が、バツグンの演技力まで兼ね備えているのだから、これ以上何も言うことはない。

 いつにもまして激しかった地上波テレビ3局の水木ドラマ対決で、大逆転劇を繰り広げ、視聴率1位で終了した『屋根部屋の皇太子』(SBS)。同ドラマで、ハン・ジミンは自分の体にぴったりな服を着たかのように、ヒロインのキャラクターを生き生きと演じた。パク・ハとブヨンの2役を演じ、現世と朝鮮王朝時代を行き来しながら、コミカルさと真摯(しんし)さを絶妙に表現し、最高の賛辞を受けた。

 しかし、彼女は「演技で良い評価を受けるのは、何よりも気分がいい。でも、オーバーにならず、キャラクターがドラマの中に自然に溶け込むのが好き。今回も、自然に溶け込めていったようだ」と謙遜(けんそん)した。

 300年という時を越えた男女の切ない恋の物語は、視聴者の涙を誘った。ハン・ジミンの熟した演技のおかげだ。イ・ガクが朝鮮に戻る時期が近づいてきたことを知らせるサインとして、彼の体が初めて透明になるシーンで、ハン・ジミンが披露した目の演技は、視聴者の間でしばらく話題となった。「台本にはせりふだけが書かれていて、具体的な状況に関する説明はほとんどありませんでした。現場で感情をつかみ、出演者同士でお互いに作っていくことが多かったです。19話の最後に出てきたイ・ガクとパク・ハの結婚式シーンも、台本には涙を流すという内容はありませんでした」

 ストーリーが多彩だった分、彼女の記憶に残るシーンも多かった。「パク・ハが皇太子と臣下3人組に初めてオムライスを作り、怒鳴りつけるシーンが面白かったです。生クリームのシーンも思い出します。それまでユチョンさんとの仲がぎこちなかったんですが、そのおかげで上手に表現できたようです。濃厚な感情のシーンや結婚式シーンも長く記憶に残るでしょう。でも、何より(芙蓉亭の池に)身を投げたシーンが一番印象深いです。ブヨンが毒を食べましたが、それはある意味自殺じゃないですか。そんな感情の演技をしたことがなかったので、心を強く持って演じてみましたが、手が震える姿がカメラにそのまま映されていました」

 ハン・ジミンは相手役のユチョンについて、称賛を惜しまなかった。「ユチョンさんと演技をしてから、アイドル出身の俳優に先入観を持っていたことを申し訳なく思いました。ユチョンさんは、私が刺激を受けるほど、本当に一生懸命演じていました。台本を手から離さないんですよ。誠実さではナンバー1だったし、生まれつき感受性も豊かだと思います」

 ドラマ終了後、共演者とスタッフの間で、ハン・ジミンがユチョンのほおをなでる写真が公開され、話題となった。これについてハン・ジミンは「集合写真を撮り、ユチョンさんが先にあいさつをしてくれました。ところが、スペースが狭くて肩を上げることもできず、そうなりました。初めからほおをなでるつもりはなかったんです」と笑った。

 ドラマのストーリーのように、「生まれ変わり」を信じるかという質問について、ハン・ジミンは「死に至って、魂までなくなるとは思わない。また人間の姿で生まれるかどうかは分からないけど、魂というものが体を借りて、しばらく生きていくのではないかと思います」と答えた。多数の時代劇に出演してきた彼女は「前世は、朝鮮王朝時代に生きていたのではないかと思ったことがあります。でも、複雑な宮中ではなく、自然の中で生きていたらうれしいですね。人間は感情のせいで頭の痛いことが多いので、生まれ変わるならチョウがいい。今回のドラマで、チョウが象徴的な存在でもあったし…」とにっこり笑った。

今日はちょっと整理してみます
今見ているものがちょっと増えたので、頭の中がゴチャゴチャしちゃって友達に借りたBLもできちゃって


見ているのが
私に嘘をついてみて
家門の栄光 GyaO
カムバックマドンナ
イ・サン
シティーハンター
タムナ


どれも中途半端に見ています、でも1日大体2時間見れたらいいほうなのでちょっと絞ってみないといけないかな~

私は韓国ドラマはある程度話を貯めて見るようにしています。
だって先が気になって仕方がないので・・・

まず、GyaOは外せないので家門の栄光は見るとして今溜まっているのは私に嘘をついてみて、だけみたいです。

ので1番に私に嘘をついてみてをみて、それからカムバックマドンナ、後、シティーハンターかな



カムバックマドンナが4話くらい見終わりました


最初はどうかな~と思っていたのですが、段々と面白くなってきました。


主人公のソルビは夫と離婚するため離婚訴訟を起こし裁判に備えるために独学で勉強を始めます。


使用人に証人になってもらい裁判をはじめますが、かえって結婚詐欺だと言われてしまいました。


旦那の浮気相手が向こう側の代理人ですが敏腕弁護士らしいです。



ところが、旦那に裁判で負けた被告人がソルビに近づき旦那に勝てる証拠があるからと言ってくるのですが、


ソルビは断ります。


その証拠というのは浮気現場をとった写真と動画なんですが彼は断られたので、それを旦那にのほうに送りつけます。


(もったいない!!)


旦那は慌ててソルビがその証拠を知っているか探りますが、彼女は知っていないことを確認します。


ソルビは旦那にその人が何か危ないことをするんじゃないかと忠告するので、


まだ旦那に未練があるのかな~。


旦那にあんなにひどい仕打ちをされたのに、それがソルビの人柄なんでしょうね・・・


一方マドンナバンドのほうですが、TV出演できるので頑張って練習していたのですが、


ラニのマネージャーさんの策略でギターが本番に壊れてしまいデビューがなくなってしまいました。


でも、それをテヒョンが知ってマドンナバンドをもう一度舞台に立たせる約束で


自分がライブに出る約束を取り付けます。



ここではテヒョンがまだ自分が裁判相手の代理人の元旦那である事を言ってないので、


これから先多分ソルビとテヒョンは恋人同士になるんだろうから、問題になってくるでしょうね・・・