諦めない後ろを振り向かない -216ページ目

初監督。


ど~も~。






今日は練習試合でした。








俺は出られないのでスコア書いてました。






ですが、








試合が女子とかぶったので先生がいませんでした。






ということは・・・・






俺が監督の代わりをしてのいいのか??





と、いうわけで。




監督やらせていただきました。





まあたいしたことやってないんですけど。






その試合は見事勝ちました。







俺のおかげかな??








ウソデス。






試合にでてた皆様のおかげです。






皆様、次までは体力をつけてへばらないようにしましょう。








このへんで。





孤独との戦い・・・



ど~も~。



昨日の続きです。









シュート練でもするか・・・




と、そのとき!














「スライムが現れた」











「ジェニーはザラキを唱えた」





















「しかし、MPが足りない。」







「スライムはこちらの様子をうかがっている」









「ジェニーはザラキを唱えた」













「しかし、MPが足りない。」





「スライムはメラを唱えた」






「ジェニーに直撃!」










「ジェニーは死んでしまった・・・」










うそです。すいません。





実はそのとき野球部のヤギが来たのです。







「トイレかりていい?」




いつものか・・・



そうしてなんとか孤独が・・・




と、思ったら案外早く帰ってしまいました。




また1人かあ。



と、思ってたら




1年生キターーーーーーー!!!!




やった~ これで戦いがオワッタ~



んなわけで終わりました。   孤独祭り。




よかったです。




もうヤダ、孤独。





このへんで。












うぇぇぇぇ


ど~も~。



続きです。





先生に足のことを話したら




「じゃあここいてもやることないから学校いってシュート練でもしてろ」



っていってカギをもらって




ってまてよ。




カギをもらったときの時間が7時ぐらいで





練習が始まるのが







8時30分。




っていうことは













1時間以上は1人で学校にいるってこと??





そうか・・・




ここから俺の孤独との戦いが始まりました。




学校について






とりあえず準備でもするか・・・と思い準備を始めました。


















15分でおわっちった(*゚ー゚)ゞ





しかたないのでシュートでも打ってるか・・・





~30分経過~
















無理、限界、ダレカ、キテ、ヤバイ。





もう限界です。誰か~と思ったそのとき!






続きはまたあとで!