喝〜空手キッド
いよいよ今週の土曜日は
息子くんの空手国際大会。
毎年この時期に
日本やカナダ、アメリカ本土から
招待選手を招いての
大きな試合。
去年はまだ
右も左もわからず
なんとなく終わってしまったけれど
今年はなかなか
本人もやる気まんまんで
日本から招待された
子供達のきびきびとした
礼儀正しい姿に
影響を受けて
この一年
お辞儀の仕方から
学んだ息子くん。
彼曰く
日本男児はかっこいいと...。
そんな風に
私の生まれた国の文化を
誇りに思ってくれるなんて
涙がでるほど
うれしくて。
そんな思いが
彼の中であったからかな
今年はほんとに成長したと思う。
親ばかながらも
彼の空手に対する
真剣なまなざしを
みるとやっぱりこの子も
ある意味日本男児だなあなんて
うれしく思う。
清く、正しく、美しく
格闘技だけれども
そんな言葉が似合うような
礼を重んじる
空手というスポーツ。
もちろん組手など
本来の格闘技の
種目も大切だけど
基本の型を
きちんとこなすのは
並大抵ではない。
指先から足の先まで
その型通りに
技と集中力を競う。
わずか8歳にして
こんなにたくさんの課題と
たった一人で戦っていく。
それだけに
勝ち取れたときの喜びも
大きいのだろうけど
母の胸は
週末のトーナメントのことを
考えるだけで
破裂しそうで
笑顔で
僕勝つから大丈夫って
反対にはげまされて...
情けない母ですが
スポーツ+息子くん=燃える母
なので
結果をお楽しみに!
息子くんや大会に出場する子供達が
怪我することなくベストをつくせることを心から願って...
みなさんにも感謝
いつもいつも感謝
マハロ

息子くんの空手国際大会。
毎年この時期に
日本やカナダ、アメリカ本土から
招待選手を招いての
大きな試合。
去年はまだ
右も左もわからず
なんとなく終わってしまったけれど
今年はなかなか
本人もやる気まんまんで
日本から招待された
子供達のきびきびとした
礼儀正しい姿に
影響を受けて
この一年
お辞儀の仕方から
学んだ息子くん。
彼曰く
日本男児はかっこいいと...。
そんな風に
私の生まれた国の文化を
誇りに思ってくれるなんて
涙がでるほど
うれしくて。
そんな思いが
彼の中であったからかな
今年はほんとに成長したと思う。
親ばかながらも
彼の空手に対する
真剣なまなざしを
みるとやっぱりこの子も
ある意味日本男児だなあなんて
うれしく思う。
清く、正しく、美しく
格闘技だけれども
そんな言葉が似合うような
礼を重んじる
空手というスポーツ。
もちろん組手など
本来の格闘技の
種目も大切だけど
基本の型を
きちんとこなすのは
並大抵ではない。
指先から足の先まで
その型通りに
技と集中力を競う。
わずか8歳にして
こんなにたくさんの課題と
たった一人で戦っていく。
それだけに
勝ち取れたときの喜びも
大きいのだろうけど
母の胸は
週末のトーナメントのことを
考えるだけで
破裂しそうで
笑顔で
僕勝つから大丈夫って
反対にはげまされて...
情けない母ですが
スポーツ+息子くん=燃える母
なので
結果をお楽しみに!
息子くんや大会に出場する子供達が
怪我することなくベストをつくせることを心から願って...
みなさんにも感謝
いつもいつも感謝
マハロ


Cattle Company ステーキハウス
昨日は家族で
私の誕生日の前祝い。
だんなさんは今日から
又二週間半の出張だから
ほんとは水曜が
誕生日だけど
ちょっと早いバースデーディナー...
でもみんなでお食事の時って
どうしても
ファミリーフレンドリーな
場所が最優先になっちゃって
もしベビーシッターが頼めてたら
絶対お子様付きじゃいけないような
お店に連れていってもらいたかったな...
それでもなかなか雰囲気があって
お酒もおいしくて
子供達も満足するような
そんなレストランをだんなさんがチョイス
「ケトルカンパニー」
すごくアメリカって感じのステーキハウス。
サムエルアダムスの生とブラックベリーティーのカクテル...ウォッカが入っていてすごく強いカクテル。さてどっちが私のドリンクだったでしょう?(笑)
この先に出されるパンがおいしい...いつもメインが来る前に食べ過ぎちゃうから気をつけなきゃいけないほど。
今回は二人前セットのメニューを頼んだのでアペタイザーもついてその量にびっくり。
牛肉の好きじゃない娘ちゃんのためのおなじみマカロニチーズ
リブアイステーキにガーリックマッシュポテトとインゲンのソテー
プライムリブに同じ付け合わせ。すごくやわらかいお肉をわさびのようなホースラディッシュをつけていただきます。
最後はデザートまでついてコース終了...今回はチョコとコーヒーが入ったマドパイ(マドって泥の意味でチョコレートって泥色なのでその名がついたのかな?)
この二人前コースを
4人でいただいたのだけれど
さすがアメリカ
食べこたえのある量で
完食ならず。
あんまり満腹すぎて
動くこともままならず...
食べ過ぎを後悔するばかり。
そんな
お腹いっぱい
幸せいっぱいの
夕べのひととき
心から感謝して....
またこれから一年家族共々健康で恵まれた時間を過ごせることを願って....
みなさんにも感謝
いつもいつも感謝
マハロ
私の誕生日の前祝い。
だんなさんは今日から
又二週間半の出張だから
ほんとは水曜が
誕生日だけど
ちょっと早いバースデーディナー...
でもみんなでお食事の時って
どうしても
ファミリーフレンドリーな
場所が最優先になっちゃって
もしベビーシッターが頼めてたら
絶対お子様付きじゃいけないような
お店に連れていってもらいたかったな...
それでもなかなか雰囲気があって
お酒もおいしくて
子供達も満足するような
そんなレストランをだんなさんがチョイス
「ケトルカンパニー」
すごくアメリカって感じのステーキハウス。
サムエルアダムスの生とブラックベリーティーのカクテル...ウォッカが入っていてすごく強いカクテル。さてどっちが私のドリンクだったでしょう?(笑)
この先に出されるパンがおいしい...いつもメインが来る前に食べ過ぎちゃうから気をつけなきゃいけないほど。
今回は二人前セットのメニューを頼んだのでアペタイザーもついてその量にびっくり。
牛肉の好きじゃない娘ちゃんのためのおなじみマカロニチーズ
リブアイステーキにガーリックマッシュポテトとインゲンのソテー
プライムリブに同じ付け合わせ。すごくやわらかいお肉をわさびのようなホースラディッシュをつけていただきます。
最後はデザートまでついてコース終了...今回はチョコとコーヒーが入ったマドパイ(マドって泥の意味でチョコレートって泥色なのでその名がついたのかな?)
この二人前コースを
4人でいただいたのだけれど
さすがアメリカ
食べこたえのある量で
完食ならず。
あんまり満腹すぎて
動くこともままならず...
食べ過ぎを後悔するばかり。

そんな
お腹いっぱい
幸せいっぱいの
夕べのひととき
心から感謝して....
またこれから一年家族共々健康で恵まれた時間を過ごせることを願って....
みなさんにも感謝
いつもいつも感謝
マハロ

TATTOO〜入れ墨〜
アメリカって
日本と比べると
Tattooに対する意識が
全然違っていて
体をキャンバス代わりに使っての
アート的な意味合いが高いと思う。
特にハワイは
今まで住んでた地域の中では
一番っていうくらい
Tattooが一般化していて
どこのビーチをのぞいても
Tattooだらけ。
それだけ肌を露出する機会が
多いせいもあるけど
受け入れてもらいやすい
土地柄のようだ。
そんなハワイに引っ越してきて
最初にお友達になった
フェルナンド...
彼はほんとに才能のあるアーティストで
趣味で彫り師をしている。
どうして本職にしないの?って聞くと
大好きなことを仕事にすると
嫌いになっちゃうかも知れないから
ってもうけなしで
知り合いだけに
彼のアートを彫り込んでいく。
彼ほどの実力があれば
きっとすごく有名になって
たくさんお金だって
稼げることまちがいないのに、
今の地道な仕事をキープして
Tattooの仕事は
趣味の範囲でとどめている。
そんな彼だから
口コミ等で知り合いの知り合いってのが
いきなり家に押し掛けてきたり、
断るのが大変なくらい。
そんな彼が
だんなさんにTattooのプレゼント
Tattooって
まだまだ賛否両論だと思うけど
大人になって
きちんとした判断ができるようになったとき
どうしてもやりたいって
思うんだったら
いいじゃなかなって
私は思う。
私もだんなさんも30歳を過ぎて
初めて体に墨をいれた。
いろんな愛情の示し方が
あると思うけど
私達夫婦は
Tattooって形で
夫婦や子供への
愛情表現。
Tattooと共に
永遠にこの愛情が
続きますように.....。
消しゴムじゃ消せないもんね(笑)
すごくパーソナルな話題で
入れ墨なんてと
気分を害した方がいたらごめんなさいね。
軽くスルーしていただけたこと
願います。
いつもいつもこのブログを読んでいただけること
心から感謝して。
みなさんに感謝、
いつもいつも感謝。
マハロ
日本と比べると
Tattooに対する意識が
全然違っていて
体をキャンバス代わりに使っての
アート的な意味合いが高いと思う。
特にハワイは
今まで住んでた地域の中では
一番っていうくらい
Tattooが一般化していて
どこのビーチをのぞいても
Tattooだらけ。
それだけ肌を露出する機会が
多いせいもあるけど
受け入れてもらいやすい
土地柄のようだ。
そんなハワイに引っ越してきて
最初にお友達になった
フェルナンド...
彼はほんとに才能のあるアーティストで
趣味で彫り師をしている。
どうして本職にしないの?って聞くと
大好きなことを仕事にすると
嫌いになっちゃうかも知れないから
ってもうけなしで
知り合いだけに
彼のアートを彫り込んでいく。
彼ほどの実力があれば
きっとすごく有名になって
たくさんお金だって
稼げることまちがいないのに、
今の地道な仕事をキープして
Tattooの仕事は
趣味の範囲でとどめている。
そんな彼だから
口コミ等で知り合いの知り合いってのが
いきなり家に押し掛けてきたり、
断るのが大変なくらい。
そんな彼が
だんなさんにTattooのプレゼント
Tattooって
まだまだ賛否両論だと思うけど
大人になって
きちんとした判断ができるようになったとき
どうしてもやりたいって
思うんだったら
いいじゃなかなって
私は思う。
私もだんなさんも30歳を過ぎて
初めて体に墨をいれた。
いろんな愛情の示し方が
あると思うけど
私達夫婦は
Tattooって形で
夫婦や子供への
愛情表現。
Tattooと共に
永遠にこの愛情が
続きますように.....。
消しゴムじゃ消せないもんね(笑)
すごくパーソナルな話題で
入れ墨なんてと
気分を害した方がいたらごめんなさいね。
軽くスルーしていただけたこと
願います。
いつもいつもこのブログを読んでいただけること
心から感謝して。
みなさんに感謝、
いつもいつも感謝。
マハロ




















