切りました!

今日、一瞬迷ったけど、暑くてどーしても短くしたくて、

19歳以来のショートカットあげ~


思ってた感じとは違うけど、べーやん(髪を切ってくれてる方)

素敵に仕上げてくれましたー繋がる顔文字


かるーーーーい星空


いろんなことを「おさぼり」して、遠くはるか彼方にいっておりました。



沢山書きたいこともあったけど、自分の中の旬を超えてしまったーどへ1

おなかの空きすぎに似てる。



でも、2つ。


6/25(土)にni-ju(盛岡)でやった「踊ろうマチルダ」のliveに初めて行って

きたラブ

毎日のように聴いてるの、live初はめずらしい。

何かと登場のアサミ氏と消しゴムはんこのゆきこちゃんと女子達でまずは

腹ごしらえ! 

何は無くとも腹は空くLAVE

デザートで食べた「お米のミルク煮シナモン風味」的なやーつが絶品さん

でした!


さて、しゃべりすぎてなかば遅刻気味で到着した私たち。

いるいる、人がワンサカキャハ これは人気者だ。 



 土星一家のお話。

意外と本物はちっさかったです。

でもめっちゃいい声でしたラブ♡ きゅんきゅん。ゆらゆら。

きゅんゆらです。


やっぱし、好きなアーティストや音楽のliveは本当に

いいもんだなぁ~って思いましたはーとw


そして、お金も無いのにCD2枚にポスターまで勢いで

買ってしまいましたーーーー。


 土星一家のお話。

ポスターなんて、小学校6年の時の光GENJIのバンジー

以来の代物です泣く

あの当時、万事ーが好きというだけで変わり者扱いされ

てたのを思い出しました。


ちなみに最後の1枚だったCD。


 土星一家のお話。

ライブバージョンなのかな? どれもこれも好きな曲ばっかりの

32フンa でした。

プレゼンタ―はポチャムキン君です。 

好きな人めっちゃ多いと思うけどい6曲目のイエローマリッジ歌

われたーいアンパンマン


だってこーですよ↓↓↓


おれのかわいい かわいい お姫さん

おいらと結婚してーくれー

死ぬまで笑ってー

共に墓にはーいろー

わかーるだろー 

お前にはオレしかいないー


有りですはーと

こんなの有りです↑↑ 


はぁ~(意味不明)。



てなわけで、明日からまた前を向いて歩くむぉーん太陽さんさん




余談的に。


 土星一家のお話。

こんな雑誌が創刊されてました。

無駄と思われる視点から物事見てく雑誌だそーです。


その第一弾がパンダ特集わら っって

パンダの情報は全く無駄ではないですけどねっ。


でもこれによると

・パンダは3等身

・パンダは1日20kgのうんこをする

・パンダのうん子は笹で若草色

などなど知らないこといっぱいで結局楽しかったぁ花マル


皆さまも是非。






昨日は前の会社のお友達と久々に飲んだばんざい


the べっぴんの岩崎さんと、八戸からかけつけてくれた前川王子。


楽しすぎて3件ハシゴしたろうや赤バージョン



そして本日。


まずは土星(母)がお友達のおうちで帽子のputti展示会。


バラがいっぱいのお庭を見ながら、お茶を飲みながら帽子をかぶる。


サロン的な空間でした。



 土星一家のお話。



お次は、私の馴染のある町盛岡市鉈屋町。


北上川にかかる明治橋のたもとにある、昔から名水に恵まれ

酒、味噌、しょう油などの醸造業がさかんに行われた町。


原敬や米内光政が眠る町でもあります。


そんな町で年3回ペースで開かれるイベント、「てどらんご」

手作り市やライブイベント、ワークショップなどで盛り上がって

います。


そのイベントに私の作る帽子も出店してます。


まだ来たことない方は是非~しかく


今日は月に1回のご飯会。


ピザやケーキなど、ワカモノ達と一緒に料理してきました!



 土星一家のお話。

ここは鉈屋町の八百倉町屋。


県産品や、盛岡のアーティストの作品が置いてます。


ここに、来月から私の帽子も置かせてもらう予定。 予定です富士山




そして、話変わって明日は父の日。


うちの父はA型てんびん座、ピンク色が良く似合う楽天家です。


家族と野球と盛岡をこよなく愛し、正義感にあふれるそんな人です。


夕方から父と待ち合わせをし、夕飯を食べにsmiley



 土星一家のお話。

父と歩いた開運橋からの夕焼けです。


あまりにもきれいだったので、足を止めてしばしボぉーっと

眺めました。



夕飯を食べて外に出ると、旭橋のあたりがお祭り状態に!

中学生の多さにびっくり。

今も昔も、町のお祭りは中学生の社交場なのね。

なんか、懐かしくてついわらっちゃいました。



 土星一家のお話。



そして、今年初の花火。

地味だったけど、シンプルで夏の訪れを感じるには

十分な画でした。


 土星一家のお話。