まいにちスピリチュアル

まいにちスピリチュアル

息をするようにスピが浸透しているわたしの、スピアカ

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昨日はApiさんのワークショップに参加しました。並木さんのイベントにも出たかったけど、Apiさんのあのエネルギー、それを言っちゃあおしまいよ!ネタバレ!っていうエネルギーに触れたくて、Apiさんのイベントにしました。

 

眠りって、眠ってる中で夢を見て、またその夢の中で夢を見て、夢を見て、夢を見て・・・という深い眠りについてる状態。逆に、私たちは起きていく。あ~良く寝た!と。

 

結局この世は全部ストーリー。そして自分もみーんな大きな自動システムの一部。。だから無敵だし、安心して楽しんでいればいい。

なんのために生きてるのかって思った時もあるけど、いやいや、全部自動システムなら、無敵じゃん!何やっても大丈夫!って強くなった。

 

エネルギーの循環を意識して生きる。サラサラで生きる。

 

映画のスクリーンには何も映ってなかった。

 

意味付けは全て自分がしていく。どんな世界にしたい?どんな世界でも楽しんでいく。

 

タイトルの通り、ずっと在庫切れしていたこの御本、ようや入荷されてて一日ですっきり読みました。

 

並木さんのオンラインサロンにも入っているし、これまでの本も読んでいるうえ、並木さんのいうことは(少なくともメディアなどを通じていうことは)一貫しているので、すっごく目新しいこと!っていうのは無いんですが、今回はこれまではあまり触れてこなかったこれからの出来事について、結構しっかり書かれているな、という印象を持ちました。

 

オープンコンタクト、とか地底の世界、とか言ってしまうと、ほんとに現実離れした響きになるので、きっと敢えて言ってこなかったんだろうなと感じています。いわゆる私たちの波動がそこまで上がっていないってことですな。

 

並木さんはきっと色んなビジョンを受け取られていて、そこから並木さんの優しい波動をのせて私たちに消化しやすいように届けてくれているような気がします。ワークショップだともうちょっと厳しい口調になるときもある。でも、本やYoutubeでは不安を煽らないような配慮をされていると感じています。

 

そんな私が、この本を紹介したいと思います。(って書いたけど、自分で本を読みながら浮かんできた思いを書きなぐっただけでした)

 

肉体も変わらないといけない。体の声を聴いてあげようと思いました。

 

目覚めた後の世界ってほんと魅力的ですよね!魂が求めていた最高のものが現れ続ける状態になるんですよ。最高、最善が出現し続ける現実。ほんっとに楽しそう。キラキラしてそう。

 

流れに逆らうな。

 

眠る人には眠る用の地球が用意される。なので、その人たちにとっては、アセンション?めざめ?何も起こらなかったじゃんって現実が続いていくんだろうな。

 

私が楽しみでしかたない意識の反転!!統合が進んでいくと意識が拡大して、現実の認識の仕方が著しく変化するんです。並木さんの言う通り、この現実は自分が放つ周波数が作っている、っていうのは頭では分かってるんだけど、それを明確に体感で理解するっていう境地にまではまだ至ってません。

 

昔、Apiさんのライブを見ていた時に、この現実で起こることは全て最初から設定されていて、周りの人たちも、マリオカートで対決するときのPCのプレーヤーみたいなもんだよって聞いた時、それがはっと分かった時があって、え、じゃぁ最強じゃん!夢でなんでもしていいみたいに、この現実何してもいいじゃん!!っていう体感を伴って分かった瞬間があったのみぐらい。

 

冬至を超えるとどんどんそういう人が出てくる、増えていくらしい。私もそれを体験したいであります。

 

しかし、これから古い体制が崩れていくって、何が起こるんだろう。政治や経済のシステムが刷新される、と。。具体的に何が起こるかまではまだ伝えてきていない、とのことでした。隠されていた真実が明らかになる。これも並木さんがよく仰るテーマですよね。

 

情報開示を得て、優先順位や価値観が変わっていく。コロナもその一つだよね。コロナというイベントを経て、優先順位や価値観が変わっていく。生活が変わる。

 

突飛なことを言いますが、私、空を自由に飛んでみたいんです!!これから、DNAのコードが活性化されたら、、、そして、今世でアセンションしたら、空を飛ぶことも可能っぽいので、それがめっちゃ楽しみすぎる。

 

これからの社会については、高次の存在たちからのメッセージと並木さんのメッセージでつづられていてとても興味深いです。

個人的にささったのは、コミュニティについて。例えばシングルマザーの例が取り上げられてましたが、シングルマザーをみんなで支えあうコミュニティが出来る、と。で、子供をみんなで育てる、というのが可能だということでした。私も本当に理想。結婚はしたくないけど、子供を産む体験をしたいと思っている人はたくさんいるはず。もちろん離婚を経験した方々にも。みんなで集まって子供を育てたら、楽しいじゃん!仕事する人、家事する人、子供の面倒を見る人・・・そうやって大きなコミュニティの中で気の合う仲間たちと明るく子供を育てていけたら最高やな。

 

食について。これはやっぱり、お肉はいらないってはっきり書いてあります。でも並木さんは優しいので、無理強いをするようなことはされません。知識として知るのは大事やね。究極はヴィーガンぽいな。あー私なぜか乳脂肪分が好きなのよね。これも手放していかないと。。

 

お水。ペットボトルのお水はだめかぁ。。。ですよね。どんなに中身が良いお水でも、プラスチックの波動で劣化しちゃうらしい。それを補うために、自分でまたお水の波動をあげないとね!お水の作り方も紹介されています。

 

そしてもう一つ楽しみなのが、若返りが可能ってこと。笑 結局、年をとると肉体がこう変化していく・・っていうのも全部観念なんだよね。年をとってもずっと健康で若くいる!って思えばいいだけ。

 

全てはただの光の粒子の集まり。

Apiさんにも言われたこの言葉。意識を向けてない間は、ぜんぶ量子波になってるらしい。ほんっと、頭ではなんとか分かっても、体感で理解するのが難しいよね!

 

最後の章は、これからどうなるかのお話。今はSFとかおとぎ話のように聞こえるけど、これが起こると思うと楽しみで仕方ない。

変化大好き。

 

 

 

相手がどうのこうのじゃない。

自分が持ってる抑えられない衝動を相手を通じて移してしまっただけ

この世は全部自分の捉え方、自分に起こることは全部自分が引き起こしてるだけ

ぜーんぶ自分の中にある

ってことは自分でコントロール出来るmono

 

 

  

サラリーマンしてると、自分の好きなことって分からなくなってきません?

 

今少し思いを巡らせてみたところ、自分の好きなもの、好きだったものがぼちぼち浮かんできました。

 

協力、平和、創作(歌とか絵)、漫画、お笑い、想像、誰かの役に立つこと

 

 

10年ぐらい前に使っていたアメブロを再利用してスピログをすることにしました。

スピリチュアルなことはあまり大っぴらに話すこともなく、ブログも読む専門だったけど

ちょっぴり書いてみようかなと思って。

 

私のスピ歴は中学生時代までさかのぼります。

母親が買ってきてた江原さんのスピリチュアルブックが最初だったと記憶しています。

最初は半信半疑だったけど、その頃から江原さんも精力的に活動されていて

江原さんの講演に行ったりしちゃって理解を深めていきました。一度はサイン会なんかも行ったりしたなぁ。

講演会が終わった後に、ものすごくワクワクがあふれて、ぼーっと生きているのもったいない!もっといっぱいやって

生きたい!と思ったのが懐かしい。

 

時は経ち、これまた母から、これすごいから聞いてみて~と送られていたYoutubeのリンク。

 

それが並木良和さんでした。

 

2019年?2018年?ぐらいかな。

最初はその声楽みたいいなお声と中性的なルックスに注目しちゃいましたが

話す内容がめっちゃ面白く、且つ本質を突きすぎていて、いまではすっかり彼の言葉、いわゆる波動のとりこになってしまいました。

 

手放す、いわゆる統合の仕方やワークショップの中で行われる様々な手法は私にとっては初めてのこと。

江原さんの時は基本は講演だったので、何か自分が体や意識を動かして何かをするってことはなかったので、

最初は、みんなで一緒に体を動かしてるの、外から見たら宗教みたいだな~とか思いつつも、今じゃすっかり統合もすっかり日常生活の一部となりました。かつ、自分の感情や日々の出来事をとても意識的にみるようになったり、

どんなことが起きても、あ~これは私の波動が作り出してるんだなー手放そう、とある意味客観的に見ることが出来るようになりました。

 

ちひろなうをきっかけにApiさんも知ることになり、ご縁あってApiさんの個人セッションも受けることに。

またこれもどこかで書きますね。

 

天使っていう概念も初めて触れたし、引き寄せの法則からどんどん進化してるってのも知ったし

とにかく目覚めのタイミングを迎えているんだってのも並木さん経由で知りました。

 

ちゅーことで、これからも少しずつ書いていこうと思います!

この冬至に向けての変化を綴っていこう。

 

 

ニューヨークに引っ越して1年ちょっと。ようやくニューヨークが好きになってきました。
好きになって、というか、きっとここを去る時は寂しくなるだろうなーっていうalready missing NYの感覚。

最初は、臭い、汚い、怖いという悪い面しか目に入らなかったけど、
最近ではようやく、便利、人脈、お買い物、レストランとか明るい面も見えてきて楽しくなってきました。

でもやっぱりニューヨークは新興国だよ。
東京が先進国としたらやっぱりここは新興国。いや、あたし新興国行った事ないですけどね。

一番驚いたのはホームレスの人たちかな。。。
街のあらゆるところにいて、小銭が入った紙コップをじゃらじゃら。
小銭くださいーっていうサインね。地下鉄に乗ってきて、自分かわいそうですアピールをしながら紙コップじゃらじゃら。マクドナルドの前に立って、ハンバーガー食べたいから小銭くださいアピール。または、セブンイレブンのドアに立って、頼んでもないのにドアを開けてくれて小銭を要求してくるパターンとか!もうー こ わ い。かよわいあたしはびびっちゃうです。

そりゃ東京にも大阪にもホームレスはいるけど、こんなに積極的なホームレスはいないよね。
いやー、みんな必死で生きています。
いや、ドラッグじゃないっすよ!ドラッグなんて、ドラッグストアという言い方以外知らないぐらいですよぉ。

あたしのプロフィールを読むと、相変わらずぶっとんでおり、願うは平和とバストアップ。とかほざいています。

そのバストアップを願って、あたしが大学生の時にトライしたもの、それが、

バースコントロールピル、いわゆるピル、でございます。

ちっこい錠剤を決まった時間に飲むだけで、あら不思議、妊娠しなくなるホルモンのお薬です。
いい副作用にはバストアップ、ホルモンバランスの改善、そもそも生理自体が軽くなる、にきびが出来にくくなると、あたしはわくわくしてたんですが。

バストアップなかなかしないんですけどー!われー!
夏ぐらいから飲み始めてるからもうすぐで1年のはず。
若干貧乳のままなんですけどーー

まぁ何が言いたいのかってことなのですが、日本と比べて簡単にとれるのです
ハードル低め。
日本のはホルモンの容量が多いみたいで、日本でピルってたときはずっと気持ち悪くて体調最悪だったのですが、アメリカのは低容量ピルみたいなので気持ち悪くなることはあーんまりありません。

Womens clinicみたいなところに電話をかけ、予約をとり(1-2ヶ月先とか言われても驚くなかれ)診察されにいき、がばっと股を開かせられ、ぐりぐりされたり指つっこまれたり、という羞恥に耐えればもうピルはあなたものです。

アラームを飲む時間にセットしておけば忘れにくいし、おすすめ!

って全くニューヨーク関係ないよね。
いいネタないかしらねー

あいのでした!


うーん、ほんとにセンスがない名前をしている。。。ニューヨークサバイバルガイドって何?引くわー!もっとおしゃれでポップな名前にしようぜぇ。

ニューヨークはまた最近寒くなったなぁ。
真夏日の日もあったのに、マーケットのようなボラティリティであります。
なんとなーく、朝からいやな予感はしてた。寒そうやなーっていういやな予感はしてたさ。

アメリカの暖房システムは、アパート全体一気に暖房入るセントラルヒーティングという仕組みで、自分ではコントロールできない設定になっております。ちなみに暖房代はレントに含まれてるのでそこの心配はせんでよし。

ずーっと暖かい空気がもにょもにょと各部屋に設置されてるヒーターから出てくるんですが、これががんがん入ってるので、あー今日寒いんだろうなーって思ってたら


ああ、寒かったさ!


帽子かぶってないと頭皮寒くなるレベル。

コートとブーツの間のジーンズが冷たくなって寒くなるレベル。

手袋外して一瞬iPhoneを操作するだけで手がおしゃかになるレベル。



天気チェックしてみたらマイナス2度だってさ。

でました一日中氷点下!


そしてもっと恐ろしいのが、これからどんどん寒くなって、今日みたいな気候がまだあったかい♪と思えるようになってしまうことなのでした。。。




あたしがそもそもニューヨークに来たのは、自分を鍛えたかったからです。

日本というぬるま湯に浸かってはや何年。英語も徐々に衰退して行くのを感じる日々。
これではいけない!もう一度アメリカに戻って、英語でビジネスができる力をつけたい!

そう感じたのでありました。

あたしの英語は所詮学生レベルで、授業を聴いてレポートを書くことと、ビジネスという甘えが通用しない世界で、英語でどこまで戦っていけるか。

そう、あたしにとってアメリカは何もきらびやかなところではない。修行場。戦うところ。

英語でビジネスをやりたいといっても、アメリカ人が周りにびっしりいる中、英語一本勝負ではやっぱり負けるわけですよ。ネイティブではないそのウイークポイントを、違うところでバリューを発揮していかないとだめなんでございますね。それが、日本語を話せること。自分の長所を生かした仕事がしたかったわけです。

あたしがこの金融業界に入った理由は、経済学をリアルにアプライしているところに行きたかったから。
経済学、とまではいかないけれど、今、経済で起こっていることが、自分の仕事と関係している。そんな世界に飛び込みたかった。リアルライフで経済にふれあえるような。

それがあたしのアスクする3つかな。英語を使えること。日本語を使えること。そして、経済にふれあえること。

それから離れていっちゃったらそりゃ疑問がわくよね。

ふと、マクロファンドのPRとかって面白そうだなーって思った。IRとか。ここで運用にいかないところがあたしらしいんだけども。マクロの動きをどうよんで、どうポジションとってるのか。そういうところのPSとかになると面白いかなぁ。日本でプレゼンスのあるマクロファンドみて、やってみようかなー。

それにはそれなりに箔を付けないとね。やっぱりCFAでもやってみるしかないのかね。
誰を喜ばせるためではなく、自分のために。

今の会社の中だったら、やっぱり運用の部分しか浮かんでこないなぁー。
でもあたしみたいなんが太刀打ちできるんかねぇ。。日本に帰ることも視野にいれたいし。

は、完全にぼやいてしまっている!
うーん、でも今後を考える上で必要なことだからなー!