映画三昧、三度の飯より映画好き? -7ページ目

ケリー・チャンが39歳に、正月映画で主演復帰&妊活も本格化!―香港

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の、監督けいすけです。

お~、働くママさん!

素敵ですよね~

私達の自主映画制作グループに、出演依頼がある方の中には、

ママさん女優の方が、何人もいらっしゃいます!

実にすばらしいことだと、思っています。


頑張ママさんを応援しています!

いつでもお声を掛けてください~

(ただし家庭を壊さない程度で、お願いいたします(汗))

ケリー・チャンが39歳に、正月映画で主演復帰&妊活も本格化!—香港
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16日、人気歌手ケリー・チャンが、ファッションブランド「アンテプリマ」のショーに登場。39歳を祝い誕生日プレゼントが贈られた。
2011年9月16日、人気歌手ケリー・チャン(陳慧琳)が香港で、ファッションブランド「アンテプリマ」のショーに登場。39歳を祝って誕生日プレゼントが贈られた。世界日報が伝えた。

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ケリーは今月13日に、39歳のバースデーを迎えたばかり。この日のショーでは誕生日を祝い、主催側から人気商品のワイヤーバッグをプレゼントされた。

誕生日当日には2歳になる長男チェイス(劉昇)くんから「ヨダレたっぷりのキスをもらった」と、うれしそうに語った。今年3月、妊娠5カ月目で双子の女の子を流産したが、子作りについては「いま準備中」とコメント。「妊娠したら必ず発表するつもり」と話した。

すでに3年も主演映画から離れており、来年のお正月映画でルイス・クー(古天楽)と恋人役を演じる予定。今は子育てひと筋のはずが、なぜ映画主演をOKしたのか聞かれると、「ロケ先は自宅から通えるし、コメディ映画は毎日楽しく撮影できると思ったから」と回答。もしも撮影中に妊娠が発覚したら?の問いかけには、「もちろん続行するわよ」と宣言した。(翻訳・編集/Mathilda)


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加瀬亮のハリウッド作品について、ガス・ヴァン・サント監督を直撃!

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の、監督けいすけです。


生と死について語る作品ですね。


私も、このテーマに付随した作品を作りたくて、構想は出来上がっています。


次回、もしくは次々回には、撮影したいですね~









加瀬亮のハリウッド作品について、ガス・ヴァン・サント監督を直撃!
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ガス・ヴァン・サント監督


 映画『エレファント』や『ミルク』など数々の秀作を手掛けてきたガス・ヴァン・サント監督が、新作『永遠の僕たち / Restless』について語った。



ガス・ヴァン・サント監督、加瀬亮出演映画『永遠の僕たち』場面写真




 同作は、余命数か月という不治の病に侵された少女アナベル(ミア・ワシコウスカ)と、他人の葬式に参列してしまう不思議な少年イヌック(ヘンリー・ホッパー)が、互いの環境とこれまでの過去を理解しながら恋に落ちていくというドラマ作品。主人公のイヌックの親友で幽霊であるヒロシ役を日本の俳優、加瀬亮が演じている。このヒロシという役柄は、第二次世界大戦で日本軍の神風特攻隊として戦死した男という設定で、終始パイロットの服で登場している。



 加瀬亮のキャスティングについて「亮以外にも、何人かの日本の俳優の(オーディション用の)ビデオを送ってもらったんだ。亮はビデオでオーディション用のテープを制作することを嫌っていたようだが、最終的な決断はそのビデオを観て決めたんだ。ただ、亮とは前から面識があって、2003年に僕が日本を訪れた際に、僕の通訳をしてくれた人物の友人として、彼と一緒に食事をしたことがあった。その後、再び日本を訪れたときは、亮が僕を訪ねてきてくれ、いろいろなDVD作品を僕に見せてくれたんだよ。今では彼もかなり英語を話せるようになったが、当時はブロークンイングリッシュで、僕に一生懸命に話してくれていたのを覚えているよ」と前から目を付けていたことを明かし、加瀬亮がポップ系のアイドルではなく、尊敬されている俳優として日本で活躍している点も選考理由になったこともつけ加えた。



 サイレント・テイクという台詞を録音せずに撮る手法を行っているそうだが、これは映画『ツリー・オブ・ライフ』のテレンス・マリック監督の影響なのかとの質問に「この撮影手法は『ミルク』から使用していて、そのときに主演していたショーン・ペンから聞き出したんだよ。彼は以前にテレンス・マリックと仕事をしたことがあったからね。ただ、この手法を使っているのは良い演技を引き出そうとしているわけではなく、あくまで普通の台詞を録音した撮影を行ったうえで、エキストラのシーンとして、沈黙しているシーンが必要な時に、そのサイレント・テイクを使用している。それをすれば編集も楽だし、後で別に撮り直すこともないからね。だから、テレンス・マリックのようにアート志向で使用しているものではないんだよ」と述べたように、映画内ではこの手法が自然で流れるような形で生きている。



 この映画が初出演となるヘンリー・ホッパーについて「『ミルク』でもキャスティング・ディレクターをしていたフランシーヌ・メイズラーが、ヘンリーのマネージャーを知っていて、当時は画家になろうとしていたヘンリーをベルリンから呼び出して、この映画のオーディションを行ったんだ。彼は共演したミアと同じように脚本を理解するだけでなく、演技を自分のものにしていたよ。確かにヘンリーは初出演ではあるが、サンタモニカの学生時代には舞台をやっていたし、父親(デニス・ホッパー)の撮影現場にも訪れていたことがあるから、ある程度映画製作を理解していたと思うんだ」と語った。ヘンリー・ホッパーは、父親譲りのハンサムな顔だけでなく、繊細な演技もしっかりと受け継いでいるようだ。



 映画は、今を生きようとする若者たちが眩しいくらい輝いている。ガス・ヴァン・サントの演出、自然光を利用したハリス・サヴィデスの撮影、そしてダニー・エルフマンの音楽が心地よいロマンスを構成している。 (取材・文・細木信宏/Nobuhiro Hosoki)





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逢沢りな「芯の強い、透明感のある女優になりたい」

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の、監督けいすけです。


今後の期待できる女優さんです。


応援してま~す。





映画『高校デビュー』での逢沢りなちゃんの役どころは、主人公、長嶋晴菜(大野いと)の友達にして、“モテコーチ”、小宮山ヨウ(溝端淳平)の妹、小宮山麻美だ。ちょっと小悪魔なキャラクターなのである。



「お兄ちゃんのことがとにかく好きで、でも晴菜ばかりに気を取られていることが嫌なんです。だからいたずら心で晴菜が思いを寄せている相手を横取りしたり…。そこまでじゃないけど、私と似ている部分があるかもしれませんね。友達からよく言われるのは、『言い方はやわらかいけど言ってる内容はキツい』とか」



ストーリーはこうだ。高校に入って、とにかく恋がしたいがまったく実を結ばない長嶋晴菜は、女性にモテるが恋愛に興味のない先輩、小宮山ヨウにモテるためのコーチ役を依頼する。本作は、あこがれの高校デビュー目指して奮闘する青春ラブコメなのである。



「ぜひ注目してほしいのが、とっても色鮮やかなセットです。世界観を統一しているから、すんなり入り込めるというか。ストーリーは、大人の方にはこれを観て『ああこういう時代もあったな』と、初心に戻って純粋に恋愛をしたい気持ちになってほしいですね」



ちなみに、りなちゃん自身の高校時代の思い出は、そこまで恋愛に興味がなかったご様子。ただ、“デビュー”は早かったようだ。



「友達が恋愛に悩んでいたりするのを見る方が好きでした(笑) あ、いまでもそうかも。ただ、『人目を気にし始める』という意味でのデビューなら、小さいころから。ファッションが好きでいろいろ試したりしてましたね」



ファッション好きは今でも変わらず、「洋服のデザインをやってみたいと思っているんです」。でも今一番熱中しているのは、やっぱり女優業なのだ。



「芯の強い、でも透明感があっていろんな色に染まれるような女優になることが目標です。たとえば麻生久美子さんとか真木よう子さんとか、女性に憧れられるような存在になりたいですね。でも、いつかは結婚もしたくて。相手は年上の人がいいかな!」

(吉州正行)

(R25編集部)



※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです

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