SUPER JUNIOR・イエソン、日本ライブで理想の女性に遭遇
の、監督けいすけです。
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ライブを3D映画にですか~
映画の可能性が広がりますね。
まぁ~、昔から記録映画というのはありましたが、
最新の記録映画は3Dですね。
それにしても、理想の女性に遭遇って、うまいこといいますね~
メモしておこっと(笑)
| 拡大写真 |
| 左からリョウク、キュヒョン、イエソン |
【写真】3人が出席したプレミアム上映会の模様
同映画は、昨年よりアジア各国で行われた『SUPER SHOW3』の韓国・ソウル公演の模様を3Dカメラで撮影したもので「メンバーが多いので、いろいろなところから登場し、ワイヤーアクションがあったりと皆さんと近くで会えるところがいい」(キュヒョン)と語り、横浜で行われた同公演について「もう一度やりたいなという気持ちです。ダンス曲では熱狂的に応援してくれて、バラード曲ではじっくり聴いてくれているところが印象的でした」(リョウク)と振り返った。
豪華な演出とパフォーマンスで魅了した『SUPER SHOW』について「ステージ上では、いろんなところからカッコ良く登場しているように見えますが、実際は、腰より下の高さの空間を行ったり来たりとすごく大変でした」(キュヒョン)と語り、「毎回どうしたら新しい姿を見せられるかということを模索しながらやっています」(イエソン)、「とにかく最初から最後まで見逃せないように努力したので、全部観て欲しいです」(リョウク)と自信をのぞかせた。
またキュヒョンとリョウクが所属する派生ユニット・SUPER JUNIOR-Mの8月24日に発売されるアルバム『太完美(Perfection)(仮)』について、リョウクは「日本のみんなに聴いてもらために、新たにレコーディングした曲や僕達の活動の様子を収録したDVDもあります」と意欲作になっている。
なお、同上映会は、1万人の応募者から抽選で選ばれた1,800人(3回公演)を動員。
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映画を観るのも面白いけど、自分が撮るのも面白いですよん。
一緒にどうですか?(*^▽^*)
自主映画制作グループWEB-CINEMARS.COM (ウエブ・シネマーズ ドットコム)まで!現在撮影中作品、ポスター作ってみました!
できたてほやほや~(笑)
現在、撮影中の作品「Run&Run後編~真実の行方」です。
この作品は、WEB-CINEMARS.COM公開2作目になります。
実はキャストさん降板で、止まっている作品がありまして、本来だと3作目だったりします(汗)。
女性でアクションできる方が降板してしまい、なかなかその穴を埋められずにいます(涙)。
誰かやりたい人いませんかね~
そっちは、かなりシリアスなアクション映画なんですが、、、
と、いうことは、この「Run&Run後編~真実の行方」は、シリアスではない?
はい
そういうことになります。
コメディーアクションというジャンルがあるかどうかは分かりませんが、
そんな感じです(笑)。
裏話をしますと、本当は、、、
ここまで大掛かりになる予定はありませんでした(爆笑)
もともとは、
この前から企画している「制作費投資で確保できたら即長編映画撮影」の、
長編映画の撮影テストを目的としたシナリオだったのです。
前編は特にその色が濃い作品でしたが、
後編に入って、やはり私達の主張(テーマ)にのっとった作品に仕上げることにしました。
へたくそなりにも、真剣に作品を作ろう!とメンバーに火がつきました。
ちなみに、前編は無料公開しています。
後編ができるまでに、ぜひご覧下さい。
ロケ地のエピソードやら、実際食べて美味しかったグルメ情報なんかも、
紹介しております。
PS:制作費投資で確保の現状報告
4/18(12万円)スタートして、現在、144029円(プラス24029円)となっております。
『南京!南京!』の日本上映が決定 日本側に偏り過ぎていると批判もある中で中国では大ヒット
の、監督けいすけです。
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この作品の日本公開には、かなりの紆余曲折があったのですね~
こういう歴史的テーマを、ドキュメント風に製作する。
ここにも映画の価値と可能性を、見出すことができます。
観た人がどのように受け取るかは分かりませんが、
作品として存在することに、意義があるように感じますね。
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| 『南京!南京!』 |
同作品は、映画『ココシリ~マウンテン・パトロール』が2004年の東京国際映画祭で審査員特別賞を受賞した陸川監督が、日本側と中国側の両方の視点から、日中戦争初期の1937年に起こった惨劇をドキュメンタリータッチで再現した人間ドラマだ。製作期間は4年。『ココシリ~』に引き続き撮影を任されたカオ・ユーの、モノクロ映像の中で繰り広げられる臨場感あふれる戦争シーンと緻密な人間ドラマは作品としての評価も高く、2009年のスペイン・サンセバスチャン国際映画祭では最高賞のゴールデン・シェル賞と審査員賞(撮影監督カオ・ユーに対して)のW受賞を獲得。「日本側に偏り過ぎている」との批判から、陸川監督への脅迫騒動も起こった中国でも大ヒットを記録した。それらの評判が後押しして日本の配給会社も決定し、一度は公開に向けて動いていたこともあった。しかし、日本での上映に際してはクリアしなければならぬ問題が多々あり、配給会社との契約も破断になってしまったという。
代わりに動いたのが、南京・史実を守る映画祭実行委員会のスタッフたちだ。実は同委員会は、日本ではなかなか見る機会のない南京大虐殺をテーマにした「南京・史実を守る映画祭」を2009年に東京で開催しており、その時、『南京!南京!』をラインナアップに加えようと奔走した経緯がある。まさに2年越しの交渉が実ったこととなる。
陸川監督は現在、秦王朝末期を舞台にした歴史大作『The Last Supper』(中国題は『最後的晩餐』)の撮影中だが、そのハードスケジュールをぬって、今回の上映のためだけに来日する。『南京!南京!』には俳優中泉英雄ら日本人キャストのほか、脚本のリサーチ段階で元日本兵や歴史学者など日本人も多数協力していることから、陸川監督も日本上映にあたっては並々ならぬ想いがあるようだ。
南京大虐殺は、中国の巨匠チャン・イーモウ監督が、英俳優クリスチャン・ベールを主演に迎えて『Nanjing Heroes(原題)』を製作しており、国際的な関心もさらに高まりつつある。日本では語ることすらタブー視されがちだが、真の日中関係を深めるためにも、今回の上映は大きな一歩となりそうだ。(取材・文:中山治美)
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