去年の9/6 に優花さんのセッションを受けた感想、何一つ書いてない
今さらながらだけど、書きたいので書こう!!!
優花さん、今さらながら書かせていただきまーす!
まずはリーディングしていただいた書類を詳しく解説していただきました。
【魂の本質】
赤→情熱 と 白→浄化 を持ち合わせていて、間にはその二つが混ざり合った色をも持っている。
赤については、やる!と決めたらやる気がとめどなく溢れてきて止められなくなって、、
周りは7割出来てりゃいいじゃん。という事でも、私は抑えられなくなるんです。
そして周りと温度差を感じる事がしばしばありました。
ま、今もです(笑)
白については、一人暮らしの時代も現在も、お家の家具は無意識に何でも白を選ぶ私。
今のお家も大半が『白』
自分が浄化する本質を持ち合わせていたのを知っていたかのように、私は休まる環境を白にして心地よい場所を作っていたのかもしれません。
そして結婚してからは、身につける物は何かとピンクを選ぶ事が多い私。
独身の頃は黒が多かったけど、結婚して出産してからは、第一子が男の子なのに小物は無意識でピンクばかりを選んでいました。
元々の本質だったかもしれないけど、結婚してようやく素直な自分でいてよい環境を得たからピンクを表現できるようになったのかもしれません。
【生まれ育った環境の意味】
私が両親を選んだのは、自分の素直で真っ直ぐな魂を季が熟した時に表現できるために選んだ、、、
母は父からの酷い夫婦生活を強いられていたのにもかかわらず、娘達の事を考え一度たりとも逃げ出さず、娘達が何かしたら母がいつも怒られていたのに娘達を責める事は一度もなく、常に娘達の心に寄り添い続けてくれた母がいたから、
お金のかかるやりたい事は自分で社会に出てからと決めていた。
そして中学からバイトを始めたんだった。
どの仕事もお金が発生するから大人と変わらない責任を持って働くと思うが、
私がしていたバイトは私が商品のアルバイトだったので、たとえ親が亡くなった日だろうと休めないものだった。
だからひねくれる暇がなかった(笑)
そして親も学校も理解をして後押ししてくれたからなおさらだった。
そして何より母が母として、たくさんの愛で包んで守って育ててくれたからだと思う。
【現在に影響を与えてる魂の記憶】
私はヨーロッパ地方の葡萄農家に生まれた娘で、成人になり自分が作った葡萄を自分の手でワインにしたいと懇願するも
当時は葡萄農家は葡萄を作る係、加工屋は加工する係、と決められていたので、
葡萄農家が自分で加工までするとは何事だ!!といわれ
さらに女性の立場は圧倒的に弱い時代だったために、自分で手がけた葡萄を自分の手でワインにすることは叶わなかったそう。
その時の記憶で、物事の最後まで見たいと思う。。
あるよね、おおありよね(笑)
途中で手放す事が気になるし、苦しくなる。
まるで悪い事しているかのようなツライ気持ちになるんです。
途中で手放そうと意を決しても、
周りの様子をいちいち確認しちゃう自分がいました。
本当に手放しても自分が後悔しないか、
手放したら周りから変な風に思われないか、
など、色んな余計な事をたくさん考えていた気がする。
確認する必要ないのに(笑)
と、今の私なら言える。
でも、そうでした。
だから、今そうしてる人を見るとあたたかい眼差しで見ています。
それから今の現世、生まれも育ちも大自然の中で生まれて生活をしていて
自然のない環境にずっといると苦しくて苦しくて仕方なくなるのは、葡萄農家の記憶なのかもしれないな〜と😊
優花さんのリーディング、まだまだ続きます(笑)
また時間が空いてしまうかもしれないけど😅💦