日本チャチャチャ
世界バレー 代々木に 見に行ってきました。
コスタリカ戦です。笑っちゃうくらい弱かったです。
座った席がちょうど試合前に歌を歌う人、WaT ?がスタンバイする場所でした。
ザワザワ落ち着かない雰囲気の席だなと思ったら こういうことでしたね
相手がコスタリカだからか席はかなり空いてましたね。
11月はこれから毎試合 テレビの前で「日本チャチャチャ」!!!
ちなみに私は宝来選手が好きです。
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今日のイチ押し シクラメン 鉢物
シクラメン いろいろ たくさん入荷しました。
仕立ての良さとカタさにこだわります。
5寸3入り
固くてしっかりしています。
今日の1等賞!!!!
今日はその他にも良いシクラメン入荷しています。
たくさんの中から宝探し感覚で選んでくださいね
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ケニア産のバラ
ケニア産のバラをお勧めします。
市場も努力しています。(フラワーオークションジャパン)
運送コストが安いように大箱で輸入し、市場の定温作業所で選別パッキングしています。
流通は水揚げし、水の中に保存剤を混入済みのエルフシステムにて出荷しています。(バケツ輸送)
時代は変わりました。
市場がここまでやります!!
5本束パックでパックの中身が1本1本違う物!
1束に5色入っています。
花屋さんは水揚げもせずにそのまま売れます。
鮮度維持にも気を使い、しっかり品質チェックも行っています。
将来はほとんどの切り花も水に付いたままバケツ流通となるそうです。
オランダなどはすでにほとんどバケツ流通です。
FAJはこのバケット流通が当たって大幅に切り花の売上を伸ばしています。
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シンビジューム
シンビジュームは今年も曲げタイプが人気のようです。
いろいろな品物を見てるとバカデカいタイプより丈が詰まって小さめで花がびっしり付いているタイプが良いのではないかなー と感じます。
そこで今年は丈が詰まって花びっしり、密度の濃いタイプを集荷してみようかなと思います。
いろいろ入れてみますので皆さん評価してください。
詰まって引き締まっているのを画像でうまく表現できないのが残念です。
実は撮影テクニックの無さが問題なのですが・・・・
この品種 気に入っています。
花の付き方と詰まり方がビューティフル!!
リトルキャンディ 曲げ
曲げも詰まっています。
今のところ品種ではリトルキャンディがイチ押し!
このあともっと良い品種が出てくると思いますが・・・・
ホホエミガエシ 曲げ
すごく詰まってコンパクト 花もびっしり付いています
名前忘れましたが・・・
おまけ画像
愛子さま
今年も人気のようです。
今後たぶん「悠仁さま」なんて品種も出てくるんでしょうね
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シクラメン 鉢物 6寸
シクラメン 6寸 良い物入荷しました。
この時期の6寸で大きくて品物が良く安い物はどこを探してもあまりありません。
ビックフラワーバイヤーはシクラメンの仕入れに自信があります。
豊かな経験と知識で集荷しています。
6寸です。
佐藤園芸 佐藤幸一さん 作
黒トレイに1個入りです
黒トレイと比較して頂ければ大きさがわかると思います
台車に載った全景
本日入荷 早い者勝ちです
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今日はコレッ 切花
もちろん国産品
もちろん国産です
スーパークラブ
今日は丈が長いです
ラナンキュラス 白
ラナンキュラスはいろいろな用途に使えますよ
これからのレギュラーアイテムに かなりおすすめ
ピンポン菊 白
ご存じだと思いますが中心の色が違う部分がいわゆるツボミ
色が違うほうが固めで花持ち良し!!
ピンポン菊 グリーン
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シクラメン 鉢物
切り花入荷
社長からの伝言
社長からブログに載せてほしいと依頼されたので代筆?します。
20年ちかく前、品川区で違う店名で花屋をやっていたとき、店に小島さんという若い女性の方が来店されました。
100本のバラの花束が欲しいということでした。どうやらロックバンド?のライブがあるらしくファンの中でも一番目立つために渡すということでした。「100本も?」と最初は驚きました。願いを成就させたいようで毎週のように買いに来られました。こちらも少しでもお役に立ちたい気持ちで最初は100本5980円くらいからのスタートでしたが4980、3980、2980、1980と安く提供させて頂きました。
そのころ、花は非常に高く、もちろんバラを100本で安く売るという事をしている花屋なんてどこにもありませんでした。
もちろん東京に花のディスカウント店など存在しませんでした。
100本バラの花束のスタート秘話です。
これをきっかけにバラをメイン商品として花の安売りを始めました。
日本一の規模でバラの本数を売るビックフラワーと言われ現在に至っておりますがこれがバラ100本1980円のきっかけです。
この100本バラがヒントとなり、それを看板商品にやってきたから現在のビックフラワーがあるのだと思います。
なぜこのような話を初めてブログに公開したかといいますと「小島さんにお会いしてお礼を言いたい」 のです。
この記事を小島さんが見てくれることを祈ります。

























