トランプが、また国民を怒らせたようだ。
ある意味、アメリカの国民がまとまりを見せているように感じる。
反面、日本は危機を感じるわけだ。
今日は、政府公認のビジネスを伝えるつもりです。
★★ 政府公認のビジネスを見る。
その前にお騒がせトランプの報道みてね。
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AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領が
試合前の国歌演奏で
人種差別への関心を喚起するために
膝をつく選手との対立を激化させる中、
米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)では24日、
各チームが抗議行動の波を広げている。
米国歌「星条旗(The Star-Spangled Banner)」の
演奏中に膝をつくことを選んだ選手に対し、
トランプ大統領は22日、
解雇されるべき「クソ野郎ども」と
コメントして批判の嵐に火をつけた。
トランプ大統領は24日にもツイッター(Twitter)で
自身の発言を上塗りし、一連の抗議が続く限り、
ファンはNFLの観戦をボイコットするべきだとして、
「選手たちが国旗や国を軽視することをやめるまで、
NFLファンが試合に行くことを拒否すれば、
すぐに変化が見られることだろう。
やつらを解雇にするか出場停止にしろ!」と投稿した。
それでもこの日、米国で最も高い人気を誇る
NFLの選手たちはひるむことなく、
サンフランシスコ・フォーティナイナーズ(San Francisco 49ers)
の元QBコリン・キャパニック(Colin Kaepernick)が
2016年に抗議活動を開始して以降では最大級のデモを繰り広げた。
英ロンドン(London)のウェンブリー・スタジアム(Wembley Stadium)
で開催されたジャクソンビル・ジャガーズ(Jacksonville Jaguars)
対ボルティモア・レイヴンズ(Baltimore Ravens)の試合では、
両チームの大多数の選手が膝をついた。
米ナッシュビル(Nashville)では、
シアトル・シーホークス(Seattle Seahawks)と
テネシー・タイタンズ(Tennessee Titans)の
両チームが国歌演奏の際にフィールドに姿を現さなかった。
シーホークスはキックオフ直前に声明を発表し、
「この国の有色人種を苦しめる不正に賛成する気はない」と表明した。
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トランプ大統領は、いろいろお騒がせな大統領だ。
あくまでも勝手な見解としてみれば
今のアメリカにとっては、トランプの暴言?は有効手段なのかも。
なぜならトランプの暴言は、感情的にも聞こえるが
どこか計算しているところも感じられる。
twitterを利用するのもその手段の一つだろう。
言ってしまえば、大統領の存在は偉大ではあるが
大統領を中心にアメリカと言う国が、どんどんひとつに固まり
国民の意思がまとまろうとしてはいないだろうか?
もちろん黒人蔑視的な発言は、軽蔑に値するが
コレは、今に始まった問題ではない。
大統領自らが。一庶民として自由に発言するところが
トランプらしくさすがアメリカって感じがする。
何が言いたいかと言うと、日本と比べるとどうだろう?
今日のニュースなど聞いても
あの「はげーーー。」発言の豊田議員が
地元の駅前で謝罪演説ならぬ活動をしていた。
そんな中
地元の有権者の方たちが、励ましのエールを送っていた。
「・・・・」
豊田議員は感極まって泣いていたらしい。
こんな議員のことは私はどうでもええ訳ですが
国民の姿勢に対しての危機感を感じるわけです。
他国は、ことに政治に対しての関心は高いと感じる。
大統領であろうと間違った発言に対しては
強い国民の裁判を常に受けるのだ。
日本はどうだろうか?
豊田議員の例えはよくなかったかもしれないが
だって秘書に「はげーーー。」って言っただけだから・・・。
政治的政策に対して関心は?
おそらく、投票する政党がなくて
仕方なくなんとなく投票している方が
多数派ではないだろうか?
ここに大きな問題がある。コレが今の日本を創造しているんだ。
政治家が一方的に悪いわけではない。
政治家を選んでいる、国民が悪いのだ。
政治家は、国民が悪いなんて絶対言わない。
言ったら当選できないから。
もうどうしようもないんだ・・・・。
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だから
もっと自力をつけよう。
国に頼っちゃダメになる。
会社にすべてをゆだねるな。
会社はあなたの家族を守ってはくれない。
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この日本の危機を感じている人は
どれくらいなのか?
あなたは、この状況をどう思いますか。
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借金大国日本。
ところで
「借金時計」をご存知ですか?

国民一人当たりの借金が、1100万円くらいあるわけです。
この借金は、政治家を含めた日本国民の借金です。
地方の道路を整備したり無駄に税金を使う国民の借金なんです。
70年前に突然施工された政策で
「預金封鎖」と言う国家政策があったことはご存知でしょう。
ある日突然、あなたの銀行預金が下ろせなくなる政策です。
国は、密かに国民各個人の資産を把握しています。
「マイナンバー制度」がその根幹政策でしょう。
いつ「預金封鎖」があるかなんて、だれもわかりません。
この事実を感じた富裕層達は
海外預金を始めています。
もっと言えば、東京オリンピックを境に
日本は、大きく変革を起こします。
その先は、わかりません。
タダ言えることは
借金大国であること。
このしわ寄せは、どんな風に私達に覆いかぶさるのか
心配です。
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自分自身のスキルをつける。
資産を増やす。
一番なのは、ネットビジネスです。
パソコンが繋がる環境さえ確保できれば
日本がダメなら
海外でもパソコンは出来ます。
今、問われることは
安全で確実なネットビジネスを探すこと。
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以上です。
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。