読み終わってたけどこっち放置してた
作者のはやみねさんが元小学校の先生って聞いて妙になっとくした。
ラスト三冊は他と比べて厚さがけっこうあって、読む時間が長くかんじた。
でも、退屈だったわけじゃなくて。
最後は『卒業』ってタイトル通り、まぁ、卒業で。
いろいろ切なくなったよ。
夢とかね、ある意味タイムリーな話題ですよ。
私の夢ってやつは、基本的に自己満で他人がいらないので、まぁ叶ってると言っちゃえば叶ってたりもするんですよね。
今は、一人で動くためのお金がほしいなーなんて思ったりして。
誰かと一緒にいるのは好きだけど、気疲れするから、一人の時間もたくさんほしい。
自意識過剰な方だからさ、一回『自由奔放だね』とか言われると、そうあろうとしちゃうのね。
とても意味わからないんですけどね。
しかも自由っぽく見られるのわりと嬉しくて、悩み事なんてなさそうだねとかも嬉しいんですよねー。
うまいこと相談出来る気がしない時は一切喋りたくないから、いっそ悩みなんてなさそうって思われてた方が楽。
信頼とかそうゆう問題じゃないのに、それと一緒に考えちゃう子って多いじゃん。
そうゆうのほんとめんどくさくて。
愚痴は止めどなく出てくるわけですよ。
性格ゆがんでんなwww
ま、理想の10%からは許容範囲なんで、こんなんでも大丈夫なわけですよね。
今回内容ひどいなwww
あとで消すかもwww