☆ブログ更新です☆
先日のブログにて紹介させて頂いた
AIS検定の続きです
上のパネルは、様々な溶接後やシール材の
サンプルです。
新車時は全自動で溶接しますが、
修理すると人の手で修理するので
どうしても新車時と比べると違いが出てきます。
溶接の大きさや下地処理など色々です
そこを以下に見つけられるかが肝なのです。
検査に必要な鏡とライトです。
鏡はなんで必要かというと、
修理した裏側(表からでは見えないところ)などを
見るためです。
修理するほうもお客様が見えないところは
綺麗に仕上げていない場合が多々あるからです。
まだまだ入り口の3級です
次は2級目指していきたいと思います。
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