不眠症の人にとって、朝はとてもツライもの。

『カラダはダルイ』
『やる気がしない』
『頭がボーっとする』


会社に行きたくても行けない。
外に出るのが怖い。
人に会うのが面倒くさい。
首が痛い、頭が痛い。


不眠症の人は、
特に朝がいろんな症状が出てくる。


でも、ぐっすり眠れてないんだから、
こんな症状あって当たり前。


そんな朝のツライ状態を、
ラク~にする方法があるんです。


その方法とは、
朝起きて太陽をいっぱいに浴びること。


しかも決まった時間に起きて、
外に出て散歩すれば、体内のリズムが整い、毎日同じ時間に眠くなるはずです。


朝起きて光をいっぱい浴びると、
メラトニンの分泌が、活発になり、
その量が増えると夜眠くなるようになり、熟睡出来るようになるはずです。





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こんにちは、いくぞうです。

最近またまた暑くなってきたね。

外に出ると、
ムワァーとするような、
不快な感じが最高潮。

昼間だけじゃなく、
朝も夜もなんか暑い~。


今週末は、全国的に35℃超え連発の予報。お出かけのさいは、気を付けてください。

この暑さは、なんと8月20日頃まで続くらしい。


というと、あと2週間くらいは、
この暑さを耐えなきゃいけないねえ~。


デブにはシンドイ夏。
でもクーラーがギンギンに効いた部屋は天国[みんな:01]





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水泳界のゴールデンエイジと言えば、
荻野公介、瀬戸大也、山口観広。


この3人、全員同い年。
小さい頃から、お互い切磋琢磨して、
実力をつけてきた。


ロンドンオリンピックでは、
ゴールデンエイジのなかで、
唯一荻野公介だけが出場。


他の2人は、
瀬戸大也、山口観広ともに、
代表選考会で、
3位で惜しくも出場を逃す。


高校生でありながら、
オリンピック初出場で、
なんと銅メダルを獲得。


これに2人のライバルが燃えた。


まず口火を切ったのが、山口観広。
オリンピック後の国内大会で、
200メートル平泳ぎで世界新記録を樹立。


その後、瀬戸大也が、競泳ワールドで勝ちまくった。
彼なんかは、オリンピック代表選考会後は、ショックで目標を失って、練習にも身が入らなかったという。


でも荻野公介のオリンピック銅メダルが刺激になって、
『俺も負けちゃいられない』と思って、奮起したという。


ライバルの存在なくして、実力は付いていかない。


王貞治と長嶋茂雄
清原と桑田
大鵬と柏戸
猪木とジャイアント馬場


ライバルがいたからこそ、
伝説の名選手になった人達ばかりだ。


今までの名ライバルは、ほとんどが2人。
水泳界のゴールデンエイジは、3人。


3人だと、3人とも調子が悪いってのは滅多にない。
常に刺激をしあっている3人が、
水泳界を盛り上げていく感じがする。




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