好きな色ブログネタ:好きな色 参加中
男だけど、ピンクが好き。
ピンクのシャツとかよく着る。


ピンクの服を着ていると、
友達に
『今日はピンクですか?』
少しからかわれたりする。


たしかに
周りみてると、男の人で、
あまりピンクを着ている人いない。


でもピンクって、
何故か幸せにさせてくれる色。
ピンクを見てるだけで癒されたりする。


これからも、周りから気持ち悪がられない程度に、ピンクの服を着ていこうかなと思っている(^▽^;)





iPhoneからの投稿
最近どうも記事が上手く書けない。


少し前までは、
1記事5分くらいで書いていたが、
最近は30分~1時間かかる。


大した記事書いてないけど、
イメージしたことが文字に出てこない。


なかなか文字に出て来ないから、
考え抜いた挙句、難しい文章になってしまう。


最初このブログを書いた時は、
気楽に書いていたような気がする。


それがいつの間にか、
難しく考えて記事を書いている。


もっと気楽にブログアップしようかなと思ってるこの頃でした。




iPhoneからの投稿
日中国交といえば、田中角栄だ。
田中角栄なくして、日中国交は20年は遅れたかもしれない。


中国は、今も日本に対して、
いろんな挑発をしかけてくる。
尖閣の問題やら、
たびたび日本の海域に、
中国船舶が侵入している。


そんな威圧的な中国に対して、
50年前に対等に渡りあった人物がいる。


田中角栄だ。


しかも、戦後25年で、日本に対する風当たりは、今よりもっともっとキツイ時だ。

戦中の日本軍の仕打ちを、
リアルに体験した人が数多くいて、
日本憎しの感情は相当なものだった。


そんな時代に、田中角栄は、
日中に国交を成立させた。


国交の交渉は、難航に難航を重ねた。
問題が山積して、
交渉が進まず、外務省のエリート官僚もほとんどさじを投げていた。


しかし、田中角栄は世間の常識とは違った。
彼は、エリート官僚とは違い、
小学校卒の荒くれ者。


勉強をあまりしてないせいか、
世間の常識には一切とらわれない。


だからエリート官僚が考えもつかないような発想を思いつき、
自体を逆転させ、国交を正常化させた。


田中角栄に対して、
派閥を作った人物だの、
とかく批判的なことを言う人が多い。


しかし田中角栄なくして、
日中国交は20年は遅れた。
今の日本経済も、
中国の経済の繁栄の上に成り立っているところもある。


そういった意味では、
田中角栄は戦後日本の歴史上の偉人と言えると思う。







iPhoneからの投稿