11月の寒くなる直前のとある日に
第一子(女の子)誕生( ´ ▽ ` )ノ
予定日より2週間遅れで、
急遽帝王切開で(^^;;
前日に
「明日までに降りてこなかったら帝王切開するしかないね」
とは言われていたものの、
いざ帝王切開と言われると怖いやら
不安やら不甲斐なさでパニック…
旦那には、仕事休んでついててもらってよかった!
私のパニックをよそに看護師さんは
2人かかりで手早く準備
点滴入れられ、手術着きせられ
尿管入れて
少しして車椅子で手術室へ…
手術台にあがってからは
怖さで震えが止まらず、
看護師さんがずっと手を握って
深呼吸を一緒にしてくれて
看護師さんありがとう!
先生入ってきて
半身麻酔したと思ったら
お腹をつままれて
さっそく帝王切開開始!
皮膚が引っ張られてる感覚があるけど、
麻酔の副作用で気持ち悪いし、意識朦朧…
しかし、手術開始5分少々で
『おぎゃーおぎゃー』と誕生( ´ ▽ ` )ノ
感動やらなんやらで涙が一筋…
帝王切開だとなかなか泣かない赤ちゃんが
多いと言われる中、
速攻泣き声を聞かせてくれた我が子…
かわええわぁ(*^^*)←親バカ
赤ちゃんを見せてもらって
お腹を縫われ、開始1時間くらいで無事終了ー
出血多量で血圧終始低かったらしい…
だが、帝王切開の
本当の戦いは術後に訪れるのであった(^^;;


