不快な内容かと思います。
くろーい吐き出しですが、吐き出さずにはいられませんでした。
覚悟して開封すると、時期は違いますが両親が亡くなったと。
遺産を相続するか放棄するかの確認でした。
答えはずっと決まっています。
それには迷いはなく、パパにも自分の思いを伝えていたので、問題はありません。
ただこんなことまでパパには言えませんが…
ようやく怯える日々が終わったという思いで、安堵で涙が出そうです。
結婚後の名字も住所も知られていると分かった日から、怖くてたまりませんでした。
なんとしても自分の子供たちだけは守らなければと思っていましたが、怖くて怖くて、不安でした。
もう老いぼれてるはずの相手に、何が怖いのかと自分に言い聞かせても、分かりません。
答えが出ないので解決しないまま、過去の相手に怯え続けていました。
それが解消されるには、この時を待つしかありませんでした。
生んでもらった感謝の気持ちよりも、生きたいという願望を持ってしまうことになぜ罪悪感を持たなければならないのか、恨みしかありませんでした。
今は恨みすらありませんし、当時も恨んでいたというより、とにかく逃げたい一心でしたが。
逃げなきゃまともに生きられないと必死でした。
それが、やっと終わりました。
公開ブログでも度々書かせていただいたので、終了報告として書かせていただきました。
私に○ねと言い続けた相手より長生きしてやる!と、勝手に挑んだ戦いに無事勝利です。
読んで不快な内容でしょうが、吐き出したかったんです。
甘えさせていただきました。
前を向いて生きていきます。
気分転換に、可愛いカクレクマノミとイソギンチャクを貼っておきます。
