お母さんは僕を産むのにきっと苦労したでしょう。 -107ページ目

ホームで


電車待ってる時に



屁こきたくなって




電車の騒音に



紛らわせようとしました




んで



来たな。と



構えた瞬間



出ました






まぁ当然




騒音にかき消される訳もなく





バフォウッ!!



と、響きわたりました







てへっ。