ことの発端は、些細な言葉。

①パンチェッタの作り方教えて~というので教えました。
まずいパンチェッタの作り方。(このころはまだ実験中でした)

ここからまずいんだけどという声がかすかに聞こえ始めた。

(マジックソルトだからねそれ)( ´艸`)

マジックソルトじゃ作ったことねーもん俺。

手間暇かけて作るのがチョーうまいパンチェッタの作り方 。

残念でした。

人のまねするからいけないの、研究しなきゃね普通はするはずなんだけどしないのって何様のつもりなんだろうなって思った。

 

②ここから始まった。

自分好みのパンチェッタができない理由で、いじめ始めた。

あなた私に喧嘩吹っ掛けて勝てるとでも思ってるの?

あなたのフェイスブックの友達なんかどんどんいなくなってる~ざまぁ~。

お前なんて友達いらねーんだろ、私の友達は500人もいるのwwwww

(友達が500人いたところで毎日500人と話してるわけでもないでしょそれができたら聖徳太子か神になれるよ。)(笑い)

こんな会話にもならない会話が延々と続きヒートアップして酒飲んで笑い転げてるらしかった。そこにもう一人参戦したのが学校の保健室転々と回ってる人。

その人と二人で私のことを愚弄して笑い転げて、人のうちに土足で入るもんだから注意した。

二人とも酒飲んで人の個人情報引っ張り出してそれでも笑い転げて、こう言った。

「あんな奴死んじゃえばいいのに!そしたら世の中がもっと明るくなるのにね!」

この言葉はいじめの最終手段。

これでもし私が、遺書を書いて死ぬようなことがあったら即檻の中に入れられるのは加担したあなた方2名のほうだよ。

死を軽く見てるんだろうね。

 

③主犯格の女性は専業主婦で、誰かがバイオリンを習わせてたら自分たちの子供にも習わせるタイプやらなくなったら自分たちの子もやめさせるといった形なんだろうなって思いました。
一番上の長女が今ギターをやってるみたいですが。

いつまで続くか楽しみだ。

 

④障害者いじめって楽しいね。それも精神逝っちゃってる人を警察で相談しちゃうとかマジウケたわ。病院にさ、警察から電話来たらしく、二度と教会に行くなと怒鳴られたわ。12日に教会に言ったって言われたから行ったよって言ったら、「グーパンチを頭に食らわせた?」とか言われて、頭ちょっと押しただけですがそれが何か?っていったのさ。

警察にそういう風に嘘ついたんだろ。それって立派な「犯罪行為に当たるんだよ」知らなかった?

知ってて「グーパン」とかいちゃったら・・・「嘘の供述書」を書かされたって後々問題になるよ。

「悪いんだけどさ、この43歳独身男は空手の試合以外にグーパンしたことはありません1度も。」

そして、まー俺の件で「刑事告訴」をすると言ってた。で「冗談」とは思えなかったのかな?ビビっちゃったんだねようは。

「このこと、パパさん知ってるのかな?多分知らないよねなにも。」

 

※最後から2番目の本文はこの後の覚えてる範囲で載せます。同じ会話が出てくると思いますが悪しからず。」そのあとの足取りはグループに入っているみたいで読めませんでした。