其のビールを飲んだ時、思わず「これはヤバいと脳裏にただその言葉だけが浮かんだ。


しかし、その一方心の何処かで「きっと、もっと先がある」という確信めいたものがあった。


銀座七丁目から始まった、その答えを探す旅は、長い年月をかけ新橋二丁目で一つの答えに辿り着いた。


今、その答え合わせを此処会津・喜多方にて始めよう。



まだまだ終わらない。BIER REISEはこれからも続く。