本日、酒々井町役場から住宅扶助および医療扶助申請に関する連絡がありました。

午前11時38分、役場の代表番号から着信があり、その後、留守番電話にメッセージが残されていました。

内容は「申請書類についてご連絡しました」というものでした。


12時02分に折り返し電話を行い、酒々井町役場の福祉課の担当者から以下の説明を受けました。


  1. 住宅扶助・医療扶助の申請には専用の申請用紙が必須であること。
  2. ネットからのダウンロードやEメールでの送付は不可であること。
  3. 自由形式で作成した書類では申請を受け付けられないこと。



腰痛のため役場までの移動が難しいことを伝え、郵送での送付をお願いしました。担当者からは即決で郵送できないため判断後に郵送するとのことでした。


郵送できない場合は再度電話で連絡してくるようです。 腰の痛みと県税事務所に差し押さえされてしまったバイクもなく

役所に申請用紙をとりに行くのは困難です。


今の時代にダウンロードも不可とか、生活保護法の行政援助の水際対策だとも見えるシステムで驚きました。