目が覚めちった。
最近よく眠れんくてやんなっちゃうね。
今日は、蛙さん方はおとなしいですな!
と、言うより寝てるか?
てか寝るのか蛙!?
目を瞑って寝るのか?
下らないですね。
でも、僕の日常はそんな感じです。
仲間や友達と下らない話をしては安らいでいます。
これは、何よりの宝物です。
そんな彼等との生活の中でお互い歳をとり、どんどんと置かれる立場が変わって来ました。
皆それなりに苦労して、幸せになろうと努力して。
時に挫折したり、それでも諦めなかったり。
父親や母親になる覚悟をした奴もいればまだまだ未来を決めかねている奴もいて。
僕自身も、気付けは会社を経営して人の人生を預かる立場になっていたりと…
お互いにお互いを支え合い、励まし合い、時には喧嘩したり説教したり。
月並みだけども、普通の事を幸せに感じ、何年も、はたまた十数年を一緒に生きて来ました。
僕達の合言葉、口癖の様に数を数える事が出来ない位溢して来た話があって。
僕達は音の間で出会いました。
それこそ、アマもプロもいます。
バイトしながら頑張る奴も、チャートに何度も顔を出す奴も。
僕自身も、○年前まではレーベルに所属していました。
そんな僕達は、何年経っても変わらずにこうして一緒に歳をとって笑う。
皆が皆、笑える時代を作ろうや。
そんな事をずっと、ずっと本気で話して来ました。
数年前、その中の1人がずっと側には居れないと歌いました。
それは、友達でなくなる、仲間ではなくなるって事ではなく…
いつかは死んで皆バラバラになるんだ。
と、言う事でした。
だからこその今であり、これからなんだと。
ここ数年、本当に冷えたニュースばかりになりました。
それはもう、他人事ではなく明日はあなたかも知れないし、僕かも知れない。
もし、明日死んでしまっても…
それでも、生きて来て良かったと思いたい。
そう思える人生でありたいと思うんです。
だから僕達は、意思表示と意地を通す事をやめません。
言いたい事はちゃんと言う。
人の影口を叩かない。
正しさを持つ。
その上で何年経っても変わらずに、一緒に歳をとって笑う。
そしたら死んでも笑えるね、きっと。
最近よく眠れんくてやんなっちゃうね。
今日は、蛙さん方はおとなしいですな!
と、言うより寝てるか?
てか寝るのか蛙!?
目を瞑って寝るのか?
下らないですね。
でも、僕の日常はそんな感じです。
仲間や友達と下らない話をしては安らいでいます。
これは、何よりの宝物です。
そんな彼等との生活の中でお互い歳をとり、どんどんと置かれる立場が変わって来ました。
皆それなりに苦労して、幸せになろうと努力して。
時に挫折したり、それでも諦めなかったり。
父親や母親になる覚悟をした奴もいればまだまだ未来を決めかねている奴もいて。
僕自身も、気付けは会社を経営して人の人生を預かる立場になっていたりと…
お互いにお互いを支え合い、励まし合い、時には喧嘩したり説教したり。
月並みだけども、普通の事を幸せに感じ、何年も、はたまた十数年を一緒に生きて来ました。
僕達の合言葉、口癖の様に数を数える事が出来ない位溢して来た話があって。
僕達は音の間で出会いました。
それこそ、アマもプロもいます。
バイトしながら頑張る奴も、チャートに何度も顔を出す奴も。
僕自身も、○年前まではレーベルに所属していました。
そんな僕達は、何年経っても変わらずにこうして一緒に歳をとって笑う。
皆が皆、笑える時代を作ろうや。
そんな事をずっと、ずっと本気で話して来ました。
数年前、その中の1人がずっと側には居れないと歌いました。
それは、友達でなくなる、仲間ではなくなるって事ではなく…
いつかは死んで皆バラバラになるんだ。
と、言う事でした。
だからこその今であり、これからなんだと。
ここ数年、本当に冷えたニュースばかりになりました。
それはもう、他人事ではなく明日はあなたかも知れないし、僕かも知れない。
もし、明日死んでしまっても…
それでも、生きて来て良かったと思いたい。
そう思える人生でありたいと思うんです。
だから僕達は、意思表示と意地を通す事をやめません。
言いたい事はちゃんと言う。
人の影口を叩かない。
正しさを持つ。
その上で何年経っても変わらずに、一緒に歳をとって笑う。
そしたら死んでも笑えるね、きっと。