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Sempre sorridente

GBS(ギランバレー症候群)とBBE(ビッカースタッフ型脳幹脳炎)に襲われた主は現在車いす生活に。

静岡リハビリテーションスタッフに協力してもらい撮影した動画

身障者用駐車場の利用の仕方

素人編集したので少々不安だけど思いきって公開です

内容

みなさんは身障者用駐車場を知っていますか
この動画は自ら車を運転する常時車椅子生活者が
数の少ない身障者用駐車場の利用の仕方について
考えてみたものです

身障者用の駐車場は何故広いのか
一般の駐車場が2.5メートルに対して
身障者用駐車場は3.5メートルあります
そして何故施設の入り口近くにあるのか
数の少ない身障者用駐車場を有効利用するために
三つのパターンを考えてみました

簡単に言うと
1.運転しているのが車椅子常時利用者の場合
2.運転しているのが健常者で乗っているのが車椅子常時利用者の場合
3.身障者用駐車場が満車だった時の対応の仕方

動画内でも説明しているのでわかると思うけど
はたしてこれで健常者に伝わるのかが問題です

YouTubeにて観るとこが出来ます
ここ ↓↓↓

http://youtu.be/ASbyqBUej3I




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自ら車を運転する車椅子常時利用者が。
身障者用駐車場の利用の仕方について考えてみた。
百聞は一見にしかずという事で。
動画で考えを現してみた。
身障者用駐車場は数が少ないので一般の駐車場が撮影の場。
協力者は辛く大変だった一年にお世話になったリハの先生。
選んだ理由は僕の事をよく知る人達だから。
いくつかのパターンを想定して撮った動画は。
三本あまり一本に掛かる時間は約三分か。
繋げて一本の動画にしそれに説明を付けた。
完成間近の動画の時間は十分超え。
意外と長くなってしまった。
素人が作る動画で説明不足もあると思うが。
そこは先ず見てからの判断という事で。

近日公開する予定。



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人は一人じゃ生きられない。
身にしみて感じた一年を。
子供達に話して聞かせ。
感謝の気持ち伝えた後。
社会復帰で感じた怒りを。
子供達に話して聞かせる。
相反する気持ちだけど。
それが現実仕方ないさ。
子供達に話す口調は。
つねに明るく笑顔まじえて。
車いす生活で感じた。
そこかしこにある難関を。
子供達にも感じてもらう。
車いす体験は押すのではなく。
コイでもらって。
段差にスロープふかふかの道。
ハシャグ子供に言い聞かせる。
今だけだから楽しいのさ。
ずっと続くと思ってごらん。
大変だねと言う子供ら。
でもね僕にとってはそれが日常。
大変大変そればかりじゃ生きていけない。
僕にとっては当たり前の大変さ。
それなりにおとなしく。
シッカリ体験したくれたね。
最後に元気な子供らと。
車いすで競走だよ。
手加減なしだよ全速力さ。
明暗重たい話の後の体験も。
いつしか僕との。
ふれあいに。



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