トキメク心に素直になり
君へと近づく僕だった
でもそれは踏みとどまるべき
思いだった
誘いのメールは食事でもと
友達として話を聞いて
悩みの相談だったよね
一度きりにすれば良かった
回を重ねるべきではなかった
君とのつながりは確実に
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何気なく座った席からみる
君の一挙手一投足
君は気づいていただろうか
君への想いが変化し始めた同窓会
友人達と盛り上がり
またの機会を約束して解散し
一年あまりが過ぎた頃
君から届いたメール
それほど親しくもない僕へ 何故
疑問とともにトキメク心
微かなつながりが徐々に
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君の一挙手一投足
君は気づいていただろうか
君への想いが変化し始めた同窓会
友人達と盛り上がり
またの機会を約束して解散し
一年あまりが過ぎた頃
君から届いたメール
それほど親しくもない僕へ 何故
疑問とともにトキメク心
微かなつながりが徐々に
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出逢いは偶然なんかじゃない
すべては必然だったんだ
あの日あの場所に行かなければ
花束を持った君を駅で迎えた
君は僕の名前を間違えたよね
僕も花束を持った君をスルーしたよね
久しぶりに再会した友人達の中のふたり
それは君に逢うためではなく
何十年ぶりかの同窓会だった
何本かあるうちのそれは細いつながりだった
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すべては必然だったんだ
あの日あの場所に行かなければ
花束を持った君を駅で迎えた
君は僕の名前を間違えたよね
僕も花束を持った君をスルーしたよね
久しぶりに再会した友人達の中のふたり
それは君に逢うためではなく
何十年ぶりかの同窓会だった
何本かあるうちのそれは細いつながりだった
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