短い余命を鑑みて
病院の方も家で過ごせる時間を
必死で模索してくれているようです
まず朝イチでリハビリ科の先生に
歩行を見てもらい
酸素濃度の再検討をしてもらった
次は緩和チームからの
ホスピスの提案があり
いちおうホスピス予約だけしておいて
「救急では今の病院を指定しても
良いそう」なのでひと安心です
更にソーシャルワーカーさんからの話
在宅医と在宅看護師の手配を
してもらいました
「在宅医と在宅看護は全く別の組織」
なんだって、ビックリ
そしてメインの呼吸器内科
家でも動きやすいように
モルヒネの点滴を皮下注型に
