どうもこんにちは
BIGcorner!!です。


DEATH STRANDINGというゲームを初めて2回手の記事になりますが、なかなかゲームのやめ時が分からなくついつい夜更けまでやってしまいますね…。
さらにタイミングのいいことに部屋にコタツを設置して優雅にゲームをするもんだからもうグダグダな生活をしておるこの頃です。
(いつもグダグダじゃねーか……。)


今回はアメリカの再建ということでサムが色々な拠点に荷物を運んで行くのだが、そもそも配達とかアメリカ再建とか、なんの話ししてんの?って前回の記事を書いた時言われてしまったので、何となくこの”DEATH STRANDING”の世界観を説明したいと思う。


恐らく私の独断と偏見で妄想の域に片足を突っ込んだような説明なのだが、このゲームは荒廃したアメリカを舞台に人々を繋げるため、
”伝説の配達屋”と呼ばれる主人公サムを操作して色々なものをせっせこ配達をしていくゲームなのだ!

しかし、配達をするにも荒廃したアメリカにはとんでもない化け物や、配達依存症になった人々がサムの運んでいる荷物を奪いに来る。
それこそ正しく婚期を逃した女性のような恐ろしさで、コントローラーがぐっしょりになることもしばしば…。


その緊張感がたまらなくて何度も無謀と思える配達をこなしてしまうのがこのゲーム、
DEATH STRANDING”なのだ!


つまり、アメリカを舞台に歩荷の主人公がせっせこものを運ぶゲーム。
ただ、このサムは伝説の配達屋と呼ばれている割にはすぐコケるし、足が早いとかといったスペシャルなスーパーマンって訳ではない。

特殊な能力は持っているにせよ、他はただの一般人なのだ!


ここまで勢いで書いたが、本来ここに綴るはずの内容をすっかり忘れてしまった…。

てへぺろ

とりあえず内容が思い出せないので、書くこと書いたしいっか(これなんの記事だよ)


そうそう。

今度は、血液グレネードのことについて書こうかな。