さて、
2週間ほど様子を見て、病院で角膜が修復されているか見てみるため抜糸です。
今回、ビビはおとなしくしていて、前の縫うときのように鎮静剤を使ったりせずに、ぷっと取れてしまいました。
で、これで治っていればいいなぁ・・
と願いつつ、
結果は・・・
症状は前とあまり変わらず。
治りが遅いようです。
う~ん・・・・残念。どうしたものか。
でとりあえず、また 角膜を早く修復できるように対応を。
話には聞いていたのですが、ビビがするとは思わなかった・・・
コンタクト
犬用のコンタクトなるものが開発されたらしく、それを着用。(怪我した目のみ)
とりあえず角膜が外気にさらされた状態じゃなければいいらしい。
目の表面をカバーって感じでしょうかね。
けど前とは違って両目とも開けていられるのはよいですね。
目はまだやや赤いけど、おめめパッチリ
エリザベスカラーも取っていいことに。
ビビ:これで自由に肉球がなめられる~!
コンタクトは1週間つけっぱなしでいいらしい。
1週間したらまた病院へ。でも取れたときのための予備のコンタクトももらってあります。
でも・・・
コンタクトだと また目薬をささなければならない・・・
ビビが大嫌いな目薬を。
しかも、2種類を1日4回ずつも・・・。
果たしてビビは目薬をできるのか・・・。
次回へつづく











