Legend of Aberican~伝説を語る者

Legend of Aberican~伝説を語る者

アベリカ人の
アベリカ人による
アベリカ人のための
☆ブ・ロ・グ☆

Amebaでブログを始めよう!

皆さんは最近、おしゃれをして出かけていますか?



仕事などでなかなかそういう時間がないという方も大勢いると思います。



でもオフの日はどうですか?


まさか一日家でゴロゴロなんてことは・・・・・・・・・




まぁ僕もそういう休日を完全否定することはしないし、確かに毎日仕事漬けで疲れていたらなかなか外に出たくないですよね。




その気持ちは確かによくわかります。




でもそんな時こそおしゃれをして出かけてみてはいかがでしょうか?




人間先ず身だしなみなんてことは昔よく母親なんかに言われた覚えがないですか?




人は中身が大切といいます。確かにそうです。



でもね・・・・・・・・




先ず第一印象が決め手になるんですよね。





学生時代に確か講義でこうおっしゃっていた講師の先生がいます。




第一印象でその人の8割のイメージが固められる。




お洒落をして出かける?といわれても漠然としていますよね。




ではひとつ例を挙げたいと思います。




7/15・・・・・・Aくんの場合☆



久々の休日で目覚めたのはAM10:00



あまり外出気分になれないけど、とりあえずシャワーを浴びる。



顔を洗い、歯を磨く。



男の人なら、髭等のお手入れも・・・・・・女性はメイクも・・・・・・・☆



ヘアをセットする。(普段はできないセットにもチャレンジ☆失敗したっていいと思います)



そして、シンプルなコーディネートでもいいです。



カジュアルでもいいし、フォーマルでもいいです。



着る洋服に簡単でもいいからテーマを決めてみます。



○○の雑誌の××風みたいな感じでもいいと思います。




もっと簡単でもいいと思ます。



ホントに自分だけのものでもいいと思います。




そして、出かけるといっても別に近所の喫茶店に行って本を読むのでもいいし、近所の散歩でもいい。





―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――







こんな習慣をつけていると、大きくセンスを磨くことができると思うんです。




人のファッションも見れるし、自分で服を合わせることにもなれる。




やっぱりだらしのないカッコの人よりも、お洒落に気を使っている人のほうが仕事も、友人関係もうまくできる人だって僕は思います。



一番身近な自分に気を使える人だし、自分を理解している人なんですから。





だからもしこのブログを読んで、ハッと思った方は是非、おしゃれをして出かけてみませんか?




スタイルを変えればきっと新しい発見もあると僕は思います。



お久しぶりのブログ、反省いたします。




この前のブログでまさに生気を失っていたアベリカ人ですが、僕は伝説なのです。




決して消えることのない伝説を残し続けなければなりません。



ってことで、気持ちも体も元通り元気になった伝説のアベリカ人です。




今日は皆様にクリエーターになるため、いやいや・・・・・・面白い人間になるためのといいますか、僕なりにアンテナを広げるための簡単な方法をここにのせていきたいと思います。





先ず第一に・・・・・・



映画をたくさん見ましょう。





映画って、自分の世界観や、引き出しの幅や種類等を大きく広げる最も手っ取り早い方法だと思うんです。




先ず休みの日に渋谷の蔦屋にいきましょう。(渋谷じゃなくても自分の家のそばにあるとにかく一番品揃えのいいところ。)




もちろん映画館に行くのもオッケーです☆





蔦屋についたらあまり考えずにお店の中をゆっくり、作品を手に取りながら巡回してみましょう。



1時間ぐらい巡回するとみてみようかなて思う映画や、今まで見たことないけどチャレンジしてみようって映画に必ずであえるはずです。



1本100円で世界観や引き出しが増える、話のネタが増えると思ったらとても安い買い物ですよね^^¥




第二に・・・・・・


お酒を飲むときは家ではなく、どこかのお店、バーにいきましょう!!!!(チェーン店は極力NG)・・・・「土間土間さん・・・・関係者方々・・・・・申し訳ないです;;;」


どうせお酒を飲むのにお金使うんですから☆




だったら自分だけのってわけじゃないけど、ちょっとこじゃれたバーなんかにも行ってみましょう☆


そうすれば、インテリアや空間デザインなどの勉強にもなるし、食の盛り付け等の勉強。

ようはこれも自分の引き出しを増やすってことなんです!!!!


また外へ出て飲めば、一人でも他のお客さんと話したりして自分の知らないネタも発見することもできます!!!



第三に・・・・・・


読書をしましょう!!!!(小説だとよりいいかも☆)


これがかなり重要だと僕は思うわけです。


もちろん読書は引き出しや、世界観も広げますし、ネタも増えますが、何より創造力というクリエーターや面白い人間のベースとなるものを鍛えるのに最高のトレーニング方法だと思ます。


映画とは違い、活字化されたシチュエーションを自分の脳で噛み砕き想像する。そして脳内で映像を創造し物語を進めていく。



最高の脳トレだと僕は思うんです。



ということで、今年にはいり僕が読んだ中で面白かった小説をいくつか紹介します☆。

内容やあらすじは大変恐縮ですが、ググってみてください☆



気になるものがありましたら☆



著:百田 尚樹  「プリズム」

著:高野 和明  「ジェノサイド」

著:東野 圭吾  「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

著:鈴木 光司  「エス」

著:池井戸 潤  「下町ロケット」

著:村山 由佳  「ダンス・ウィズ・ドラゴン」

著:いしいしんじ  「トリツカレ男」

著:川端 康成  「伊豆の踊子・温泉宿」

著:嶽本 野ばら 「変身」

著:C.W. 二コル  「小さな反逆者」



どれも面白い作品ですので是非☆



第四に・・・・・


いろんな音楽を聴きましょう。


ポップ、クラシック、ジャズ、ロック、ソウル、RandB、レゲエ、ボサノバ・・・・・・・




何でもいいんです。



音楽は世界観を広げるのに一番早い方法だと思ます。


なぜなら1曲だいたい5分以内の中にその音楽の世界観がめいいっぱい詰め込まれています。



だからこそ、音楽はたくさんの種類を聴くべきだと僕は思うんですよ☆


第五に・・・・・



人とたくさん話をする、話を聞く。



ようはこれも大切なことですよね。


人からおすすめの映画を聞く。


人からおすすめの飲み屋を教えてもらう。


人からおすすめの本を聞く。


人からおすすめの音楽を聞く。



この第五のことは、1~4を得るための最初の手順かもしれません。



そして自分がクリエーティブな人間、面白い人間になればそれを今度人に勧め、また人から勧められ、お互いの世界観やクリエイティブを共感できるようになるのではないかって僕は思うんです。

かなり久々のブログになります。




今まで読んでくれていた人には大変申し訳なく、勝手な気分屋の僕を許していただけたらと思います。




最近仕事に追われ、なかなか時間が作れなかった僕です。




ただ最近ふと思うことが、仕事に追われる、忙しい、時間がないって言葉をよく使うなと思います。





僕自身、高校のころはつまらない大人にはなりたくないなんて、かなり理想的なことを思っていましたし、いっていたけど、今気づくとそんな大人になっているのかもしれない。




それに、昔よくつるんでいた友人たちともぱったり会う機械もなくんなり、周りの環境も見る見るうちに変わっていき、周りや時間のせいにして、友人たちとのつながりを大切にしなかったかもしれない。



今僕は、たぶん自分の一番嫌いな自分になっているのかもしれません。




確かにこの一年ちょっとでいろんなことはありました。




楽しいこと、それから過去のブログにも書いたけど、大切なものや、たくさんの思い出もできたし。





でも今の僕は、その思いでも全く手入れをしない自転車みたいに、ギシギシと濁ったものになってしまっているのかもしれないって思います。



思い出したり、考えたりすると確かに楽しかったし、面白かった思い出も、よく見るとなんか少し色あせてしまったような、そんな感じがします。




それはきっと、今の僕自身の気持ちの問題もあると思うし、寂しさもあると思うけど、確かなことでもあると思います。






僕はあれほど時間や、友人、その他のものも大切にしていかなきゃって思っていたのに、今思うと何も守れてないし、大切にできていない。




今ははっきりそう思います。




仕事はおかげさまで順調だし、夢に向かっては確実に前進している。




少し前まではそれでいいと思ってました。




むしろそれが僕の生きがいだし、夢だし、幸せだから。





でも、やっぱり人ってそうじゃないのかなって。




最近になって思うようになりました。





こうやってブログに書いて、改めて自分で読み直すと、僕はかなりカッコ悪い人間になってしまったなって。





表面は華々しく加工してあっても、実際それがはがれると、ボロボロですかすかだったのかもしれない。





あとはやっぱり、人には伝えるべきことは伝えないとダメだなって。




かなり笑えるけど、僕は高校を卒業してかなり多くの壁を作ってきちゃったんだっても思います。




だからきっと、ホントの僕自身を知ってるやつも少ないのかなって思うし、今となって考えるとカッコ悪い大人だとも思うわけで。





今まで言葉に出して伝えられなかったことはこの先きっと伝えたり、言えることはないと思うけど、これからはもっと腹割って付き合える大人になりたいなっていうのが目標で増えました。



久々のブログでこんな情けない話題で申し訳ありませんでしたが、これを読んで、もし僕と同じような人がいたならば、少しでも何かの役にたつならばと思います。


皆さん、お久しぶりです。



最近は仕事に作品撮りにいろいろと多忙でブログをすっかりサボっていたアベリカ人です。




作品は近日公開ということで、きょうはおしゃれな人ということで書きたいと思います。




皆さんはお洒落なライフスタイルをおくっていますか?




僕はこの職業について、さらにそれを意識することが強くなりました。




僕もまだまだ半人前ですからおしゃれな人にはなりきれていないと思いますが、では皆さんはお洒落な人ってどんな人だと思いますか?




誰も買えないような洋服を着飾って、代官山とか銀座を歩いている人?




それはただのセレブです。



コーディネートがしっかりキマッテいて、誰もが目を引くようなファッションな人?





それも確かにお洒落とも言えますが、それはファッションが好きな人だと思います。




僕が思うオシャレナ人は、洋服にも気を遣い、自分の家(部屋)のインテリアにもこだわりがあり、気を遣い、食事(お店や料理の盛り付け、作り方など)にも気を遣い、歩く格好、速さ、立ち振る舞いや話し方にも気を使って生きている人が本当にお洒落な人だと思います。




僕も今まで出会った人の中で、おしゃれな人だなと思ったのは20人はいないと思います。




洋服に気を使うのはある意味当たり前。




なぜなら、服は人の目に入るものだから。(外出すれば誰かしらには見られますよね)



それにプラス上記で上げたこと(基本的に他人には見えないものですし、それは個々のこだわりやセンスが表れるから)まで気にかけれる人が本当のお洒落な人だと思います。



ただ漠然と上記のことに気を遣うのも難しいことです。




だから僕はまず歩き方や立ち振る舞いに気を使ったりしました。




猫背ではなく極力背筋は伸ばすや、一定のリズムを持って歩くなど少し気を使うとなんかしっくりくるものです。




そして今僕がこだわっていうのは自分の部屋のインテリアと、おしゃれなお店の発掘です。




お洒落なお店とは、料理の味、見た目、器、内装インテリア(インテリアデザイン、証明、音楽等」がすべてが洗練されているお店のことで、このようなお店を今発掘しています。





今まで話したように、日常生活でも少し気を使うことでお洒落な人の中に入っていけるような気がします。






今日は少し変わった記事を書きたいと思います。




信じるか信じないかは皆様にお任せします。





都内某所のスタジオで起きた話です。






そのスタジオは結構メジャーなスタジオで僕も何度か行ったことのあるスタジオです。


そこの地下スタジオでの話です。




そのスタジオの地下にはスタジオが一つしかありません。




あとはなが~い廊下に・・・・・その奥には機材室がひっそりと・・・・・





その機材室がいわくつきの場所といったところでしょうか・・・・・・・






これは去年の7/19までさかのぼります。





僕が撮影に入っていたのがその日はたまたま地下スタジオ。





まず入ってからいや~な匂いがするんです・・・・・このスタジオは・・・・・




かび臭いというか・・・・・・少し生臭いといいますか・・・・・・





正直言いあらわすのが難しい。





それからそこのスタジオ・・・・夏でも涼しいんですよ・・・・・・




空調なんかつけなくても・・・・・涼しいというか・・・肌寒いんです。




午前中・・・・・・午後・・・・・・とまぁ撮影は順調に進んだわけです。





途中、機材を持ってきてほしいってことになりまして、僕一番下っ端ですから取りに行くことになりました。





長くて暗い・・・・・・非常灯しかついてない廊下をずーっと歩いていくわけですね。




僕時間を見て気づいたんですよ。




もう21時を回っていることに。





地下ですから、日の光1つさしませんし、時間の感覚はくるいますよね。




仕事も忙しかったし。




暗ーい廊下をずーっと歩いていくわけです。涼しいんだけどなんかじめっとした感じもある・・・・・・・




歩く音が廊下中に響くんですね・・・・・・カツーン・・・カツーンって・・・・




50メートルぐらい進んで角を曲がって80メートルぐらい進むとそれはあるんですよね。





機材室です。




真っ暗ですからとりあえづ電気をつけてストロボの延長コードを探すわけです。




ついでにテープも。





でもこの二つ機材室の一番奥にある。




あんまり気持ちのいいところじゃないから奥まで入りたくないけど入らなきゃ仕事にならない・・・・・


仕方ないですよね・・・・・・





奥に入ってふと部屋の角を見ると・・・・・・




いやーなもの、みてしみました・・・・・・





血だらけの女の人・・・・・・





正直恐怖心というより吐き気と頭痛がしましたね。






でも視線を逸らしたらふとそれは消えてしまった。




この日はたまたま特別疲れていたし(この週は平均1時間ずつぐらいしか寝れてなかったので)、体調もあまり良くなかったから気のせいだとも思ったんですけどね。



僕ははもともと霊感なんてものはないと思い込んでいたのですけど・・・・ただ、先日友人が僕に霊感があるかどうかの心理テストのようなものをしてくれたのですがなんかその友人Aいわく、あるかもしれないとのことで。





また、理系の大学に通う幼なじみHが教えてくれました。





部屋の隅やモノの角といったところは非常にエネルギーの集中しやすいところだそうで、もちろん霊気などもそうらしいですが、なおかつ地下の奥の部屋といったところが非常にエネルギーが集まりやすいらしくそれがそのような形に見えたんじゃないかといっていました。




もちろんそんなものがあるかどうか、実際僕が見たものも僕自身の頭の中、すなわちマトリックスの中での出来事だったかもしれませんが、ふとしたきっかけでマトリックスが現実世界に出たのかましれません。




もしくはその友人Hの言うように何らかのエネルギーの集合体が形を変えたのかもしれません。



信じるか信じないかは皆様次第。




といったところで本日のブログを〆させていただきたいと思います。