息をする。


すってはいてそれだけなのに


たまに窮屈になるときがある。



深夜2時になっても寝れない。


1人の時間がなぜかほっとする。




人は気づいたら忙しない日々を


送っていて


ふと我にかえる




なんか過去の記憶が急に懐かしく感じられて


ほっとする。



今の自分は1人じゃない。


前の自分が味方してくれる。



いろんな場面を切り取って


今のわたしができている。



最近まで完璧な陶器みたいと自負してたけれど


よく考えてみたらもろいスクラップたちが集まってただ硬くなったものだった。


そう考えたら


少しほっとした。


自分は完璧な人間じゃない。



ここにいるのは頑張った自分のおかげだぞといいたい。


いつもよくやってます。