こんにちは![]()
体調に関する毒吐き(愚痴)は、ここでしか出来ないので、毎日同じことを繰り返し書き綴っています![]()
数少ない読んでくださっている方… 読んで疲れる人が多いかもしれないですね。
ほんと申し訳ないです![]()
本当ならば、こういう気持ちの整理って、ブログに書く(打ち込む)んじゃなくて、本当にペンで紙にぐわーーーっと書き出すのが良いらしいですが。
何度か試したことがあって、そして止めての繰り返し。
なんでって… そうだなあ。。。
感情のままを書き殴るから、字が有り得ないほどに汚い! 自分しか見ないからいいとはいえ、絶対に誰も見ないとは言い切れないじゃないですか? そう考えると、こんな字、こんな内容を誰かに見せていいものか…悩んでしまって![]()
でーもー。
こういう事で悩んでいるって、知ってもらいたいと思う気持ちもあったり。
だから、汚い字でも見つかって読んでくれたら嬉しいかもしれないなあ。
中身はドン引きされる確率が高いのが怖いところだけど…。
さて。本題です。
月曜は、3回目のB歯科クリニックの診察でした。
結論から言えば、前回と薬の処方は同じ。
次回は約1ヶ月後。
初診時と同じく、唾液量を量りました。
前回の診察で処方された漢方薬(白虎加人参湯)は、唾液量に作用するもので、それを3週間飲んでからの診察だったので。
経過を見たというところでしたが…
唾液量、ほぼ変わらず![]()
微増とはいえ、あまり変わってはいないようでした。
水も以前に比べたらよく飲んでいるし、ガムも意識して噛んでいるし。
ただ… ひとつ違うことは、ファンギゾンシロップを飲んでいなかった事![]()
気のせいかもしれないし、確証はないけれど、あれを飲んで少しした頃なんだよね。不調が出始めたの。
これまでも色んな薬を飲んできたから、副作用も何度か経験しているし、初めての薬は緊張する。
合わないかも、とかいう不確定なことは言わず、この薬を飲む理由を聞いてみました。
唾液量が少ないと、舌を雑菌から守れない。バリアを張れないんですって。
それでカンジダなどの菌が繁殖して、痛みを与えたりするのだと。
唾液量を増やし、口腔内を殺菌する。 ―――ってことですね。
処方された薬の意味、後になって知った![]()
つまり、ちゃんと聞いていなかった![]()
いやでも、あのシロップは何か怖いんだってば![]()
あんなの何週間も飲んでて平気なのか…?
医師も、薬瓶が怖いことを知っていましたよ![]()
ネットで調べたりすると、何やら怖いことがバーッと出てくるけど、あんなことはないからね。
数少ない例や、可能性を載せているだけだから。(それでもゼロってことはないじゃん…?
)
……そう言ってもさあ、怖いなあ![]()
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抗菌薬前にも飲んだけど、せいぜい1週間だったよ。(フロリードゲル)
正式には、<抗真菌性抗生物質製剤>とあるが…。
くっそ怖ぇえ…!!![]()
しかも、抗真菌薬って、どれもクッソ不味い!!!![]()
不味い感想を言ったら、若い人が不味さを訴えるんだって。いや私若くないけど、舌痛症人口の中では若いのかもーーー![]()
男性と高齢女性はマズイとか言わないって。
なんでだろ? 味覚の問題??
……ってことで、月曜日のまとめ。
舌痛症というのは、ザックリ言って
・ドライマウス(唾液が少ない)
・口腔内にいるカンジダや雑菌
・口腔内トラブルで舌が傷つくことによる外傷(舌を噛んだ、銀冠で傷つけた)
・歯科治療後
・精神的なもの(ストレスなど)
―――が原因となることが多いのだそうです。
唾液というのは、普段気にすることは殆どないけど、免疫力上げるし、口腔内を雑菌から守るし、とても大切なんですって。
私、舌痛症になるまでは、唾液の重要性を知らなかったです。
関心さえなかった。
そういうことでの、「まずは唾液量を増やしていきましょう」という方向になりました。
だけどね。
「調子はどうですか?」とまずは聞かれたので、だいぶ楽になったことを答えたら、二択を出されたんです。
「“落ち着いてきたなら、一旦終了しますか?”それとも、“唾液量を増やす治療をしますか?”」 ――と。
そう聞かれたら、唾液量を増やしたいですよ。
勿論、一旦これで…という人も多いのでしょうけどね。
医師は、無理に治療を勧めるタイプではなさそう。失礼ながらビックリ。
あっ。そうそう。
診察終わりに、改めて言われました。
「舌痛症に完治はないです。気長に付き合っていきましょう」
特に、女性の罹患率が高いものですからね。
治ったと思っても、また何かのきっかけで再発もありえる。
あー。
私じゃーーーん!![]()
私も使っています! 鼻・喉が弱い方は是非~![]()
