モスバーガーに行って、軽く食べようとして並んでたら結構お店混みはじめて、高校生とかおじさんとか、後ろに並びはじめたんだよ。

すげー混んできたーとか思ってて、俺が注文する番になったんだ。そしたらなんか高校生に順番抜かされる訳よ、え、なんだよ、とか思ったけどまあ何も言わず待ってたら、今度はまた違う人に抜かされたんだよ、は?と思ってたら結局みんなに抜かされて俺すっごい嫌な顔でやっと注文できたの。

もう誰が見てもイライラしてますよって顔でバック雑にイスに投げて、食べようとしたら、なんかおじさんとお姉さんのカップルっぽい人がずっと一部始終見てたらしいんだけど、衝撃の一言言われたの。


『お前あそこにいた誰よりも格好悪いぞ、今。』


なんかその一言が衝撃と言うか考えてさせられたってか、なんかなんてゆーか、ぬかした奴らが悪いのは変わりないとおもうんだけど、そのあとの俺の態度がいけなかったとか色々考えちゃったんだよ。だからその二人に聞いたんだよ、あなた達ならどうしますか?ってそしたら意味深な笑いを浮かべながら店出てったの。


って言う夢を観ました。


いやなんかなんだろう。

普通に考えちゃったよ。


確かに抜かした奴ら悪いけど、あそこでイライラを店員だったりバック投げたりしたときにビックリさせてしまった回りの人は関係ない人達だったし、そこで俺が大人になればよかったのかもしれないって‥。

んー

寝起きからなんだかモヤモヤするぞ。
少し不謹慎な話になってしまうかもしれない。


近所にマックスって名前の犬(ビーグル)とおじいちゃんがいて、朝会うとおはよーって声かけてくれてたんだ。当時小学生。

その頃はマックスをわしゃわしゃ毎日挨拶してたんだけど、中学高校になるにつれ、会釈程度になってそれから挨拶しなくなっちゃったんだ。

ただずっと何年間も見てるうちに、気になることができた。

おじいちゃん結構歳もいってて、もう長くないんじゃないかって‥。

とっても失礼な事を言っているかもしれないけど、ずっと思ってて、おじいちゃん一人暮らしってのは知ってたからおじいちゃんいなくなったらマックスはどうなるんだろうとか思ってた。

そしてそんな事もあまり気にしなくなったある日、おじいちゃんに久しぶりに会った。

既に俺はもう挨拶とかしないで素通り‥。

良い気はしなかったけど、なんとなく寂しくも思った。

そして俺はある事に気付く。




マックスがいない。



んー。想定外と言ったら言い方間違ってるかもしれないけれど、思ってた心配してたことは違った事が起きた。

恐らくマックスはもういない。
おじいちゃんは相変わらず毎朝欠かさず散歩をしてるみたい。

寂しいと言うか悲しいというか‥。なんだか俺は勝手な人間だなって、いなくなったら気にし始めるって‥急に素っ気ない態度とっちゃって‥、勝手すぎる。


でももっとわしゃわしゃしたかったな、マックス。

もしあのまま挨拶し続けずーっと仲良しのままだったらなにかしらのお別れができたかもしれないのに‥。

俺はそうゆう人間付き合いが多い。ふう


だからといって、思い切っておじいちゃんに話かけてみようとも思わず、ただただいなくなった寂しさを感じている。


なにより俺は本当に失礼な人間だ。


クッキーに会いたい。


んー。

もっと成長せねば!
おにいちゃんのハナビ

って映画観たんですよ。

谷村美月、高良健吾主演。


まあ田舎を舞台にした感動的な話っす。

泣きました。ボロボロに泣いてやったわ!

しかし俺のボロボロの泣き顔が鏡に写ってしまって自分のボロボロの泣き顔具合にドン引きしちゃって台なしだわ。はははは


はい!


昨日は地元のおともだつぃと飲んだよ!それだけ!


刺激的な事起きないかなあああああ

ああああああああ。















野菜ジュース買ったら、
誤作動で3本出てきた!


よっっっっしゃ!!!!


はいおわりー