タキタロウとは、秋田県・朝日村の大鳥池に住むと言われる伝説的なUMAです
特徴は
・体長 約1.5~3m、馬ぐらいの大きさと言う噂もある
・下アゴが異常に長く上アゴに食い込むほど
・体色は茶褐色
・体表は異常にヌルヌルし斑点がある
などがある
タキタロウは「捕獲した!!!」や、「喰っちゃった」、または「ビデオで捉えました」などの情報が多く、魚群探知機を使った調査でも2メートルほどの魚影がキャッチされており、何らかの巨大魚が潜んでいる可能性が高いといいます
では、ここでいくつかの画像を見ていきましょう
これは、タキタロウと思われる魚のホルマリン漬けです
この漬けている魚は何センチぐらいあるんだろうね…
知ってる人いたら教えてね
これはタキタロウのレプリカです
こう見ると鮭みたいだよね
でも、斑点があるところからみると
やっぱり違うみたいだよね
この魚はニジマスが巨大化したスティールヘッドと呼ばれる魚です
この魚がタキタロウだろうと言う人もいます
確かにそれもありえなくないですねぇ
俺はそこまでタキタロウを知らないので
ここまでしか語れませんが
何か知ってる人がいたら教えてください!!!!
では、今日はここまで





