Ed Mac, Jack Savidge , Edd GibsonのUK3人組。
Kitsuneのコンピにも参加している、所謂KITSUNE周辺の音。
ダンサンブルなDISCO/HOUSEをベースにROCKやファンクと見事に融合。
ボーカルもUKROCKぽく決まってるし、ギターの使い方も絶妙ですな。
フランツとクラクソンズのアイノコみたいな感じ?
PARISはキャッチーで名曲です
On Boadはファンクですな。
Ed Mac, Jack Savidge , Edd GibsonのUK3人組。
Kitsuneのコンピにも参加している、所謂KITSUNE周辺の音。
ダンサンブルなDISCO/HOUSEをベースにROCKやファンクと見事に融合。
ボーカルもUKROCKぽく決まってるし、ギターの使い方も絶妙ですな。
フランツとクラクソンズのアイノコみたいな感じ?
PARISはキャッチーで名曲です
On Boadはファンクですな。
ロックで踊れるプレイリスト!明日通勤電車で聞こう!でも、ジョイディヴィはおどれないなぁ。あと、デジタリズムはちょっといまどき、ミーハーかなぁ。song2→ブライアンで目覚め最高でしょう!
Song 2 / Blur
Brianstorm / Arctic Monkeys
Snare Hangar / Battles
Repair Machine Discomix / Vitalic
La musique / Riot In Belgium
C16 / These New Puritans
Heart Of Hearts / !!!
Bathroom Gurgle / Late Of The Pier
Love Will Tear Us Apart / Joy Division
Kick It Out / Boom Boom Satellites
When Tom Cruise Cries / The Rakes
Homecoming (Guns'N'Bombs Mix) / The Teenagers
Banquet (Boys Noize Vox Mix) / Bloc Party
Doesn't Matter Much / Blood Red Shoes
Knights / Crystal Castles
I Shall Overcome / Hard-Fi
I Predict A Riot / Kaiser Chiefs
Gas Guzzler / The Whip
Pogo / Digitalism
まあ、そんな感じで!
※当ランクキングはシングル曲を中心に、独自の思想、嗜好、妄想を加え、非科学的に算出した、世界で最も信頼を置けない、IndieRockChartです!
なんと、頑張りが続く限り(無い場合はこめんやで)、全曲視聴可能です!![]()
16,march,2008 Official Bianco's Chart 20
#1 Always Where I Need To Be
/ Kooks
Kooks2年ぶりの一撃は、まったく進歩の無い(良い意味で)POPチューン!個人的には、SofaSongのような、The La's風の音もシングルにして欲しいな!売れるかわからんけど・・・
#2 One Pure Thought / Hot Chip
Hot Chip ニューアルバムから多分(?!)セカンドシングル!一発録りらしいが、いいライブ感が出てる。このギターリフはかなりストライクな感じ!
#3 Cassius / Foals
ポストパンクmeetsバトルス。コンセプトだけで飯食える優等生?ギターの高温アンサンブルとか、バックの怪しげなフォーンセクションとか・・・緻密な計算がされている。さすが、元マス・ロック野郎だ。
#4 Mammoth (Erol Alkan Rework) / Interpol
最新音源ではないんやけど、今年聞いた中で最もROCKなREMIXですな。元ネタよりギターがジャグリーにかき鳴らされてる感が強く、ダンスミュージックらしきハイハットの強調度合いと、最高やわ。エロールアルカン、恐るべし!
#5 Young Love (Featuring Laura Marling) / Mystery Jets
良い曲を書く集団です。親父が在籍とか、テムズビートとか、いらんです。いい。。
#6 Supernatural Superserious / REM
良い曲を書く集団です。まだ終わってないですな、おじさんたちは。今回は爽快なギターロックです!
#7 Amylase / Cajun Dance Party
#8 The Next Untouchable / Cajun Dance Party
雑誌、RでもSでも騒がれている新人バンド。アークティック級といわれているが、そのとおり。ちょっとリリースして長いので順位は低いけど、どちらもダントツ1位でもいいくらい!Amylaseの半ばの変化球ギターカッティングが最高にかっこいいです(Radioheadのクリープのミュートカッティングよりいい!)
#9 Alice Practice / Crystal Castles
アホや。確実に。あまりに音が悪いと思ったら、vo.アリスの練習用のトラックだったらしい(名前のとおり)。甘美なキーボード、パンキッシュなボーカル、迫力のノイズがいい感じ。
#10 Darling / Sons and Daughters
イントロにやられました!
以下、次点達!
#11 After Hours / We Are Scientists
#12 Trash / The Whip
#13 Get Over It / Guillemots
#14 Time to Pretend / MGMT
#15 Paris / Friendly Fires
#16 Love No / The Teenagers
#17 The Bears Are Coming / Late Of The Pier
#18 We Are Rockstars / Does It Offend You, Yeah?
#19 What Took You So Long / The Courteeners
#20 T.H.E.H.I.V.E.S. / The Hives
#11はセカンドアルバムから。脱ポストパンク!#15は期待の星。ダンスもの、歌ものとして楽しめる。#19は話題先行で日本ビューまでしてますが・・・見た目オアシスだけど、音はそこそこいける。ダンサンブルなスミスとエナミーあたりのNEWラッド系エッセンスが入っていて、意外とウケました。
まあ、そんな感じで!