美容整形の豊胸、バストアップ
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ヒアルロン酸注射

① ヒアルロン酸注射


簡単な治療開始を望むならば、注射で行う方法があります。
SUB-Q(サブキュー)というヒアルロン酸の粒子のなかでも、大きなものを注入していく方法です。

これは、注射のみでできるので時間も20分ほどで終わってしまう点や不安が少ないのが良い点です。少しずつ注入して、大きさや形を決めていくことができるのもこの方法のいいところ。
気軽に取り組めるという面ではメリットでもありますが、確実なバストボリュームの変化を望みたい方にはデメリットとなる部分もあり、“時間とともに吸収される”という点があります。

そのため、再注入が必要になります。(ヒアルロン酸の相場は、豊胸の場合50~80万円程度。)
人によって個人差はありますが、SUB-Qを使った豊胸の場合、1年~3年くらいの間をかけて吸収されていきます。

急にしぼんでしまうわけではなく、段々と吸収されていくため、不自然さはありません。

術式

① ヒアルロン酸注射


② バックを挿入する方法


③ 脂肪注入



はじめに

齢を問わず相談が多いのが、豊胸手術です。
元来小さい人、授乳後に垂れてしまった人、ハリがなくなった人など悩みは様々です。

ヒアルロン酸を使う方法や、手術ではいわゆるバックと脂肪注入をする方法があります。
手軽なヒアルロン酸による施術をするようになってから、生理食塩水バックをいれる手術の件数は年々減少傾向にあります。

手軽さをとるか、費用と確実さをとるのかで施術の選択が変わります。