Mebius(メビウス) | 視覚的に相場転換がわかるMT4用 裁量インジケーター!

Mebius(メビウス) | 視覚的に相場転換がわかるMT4用 裁量インジケーター!

Mebiusのインジケーターは、バイナリーオプションからFX・日経225まで、MT4チャートの全てに対応!!
視覚的に相場の転換が判断でき、エントリーポイントがわかる裁量インジケーターです。

「チャートの読み方が分からない」

「どのタイミングでエントリーすればよいかわからない・・・」


そんな悩みを持っている方も多いのではないでしょうか?

チャートは素直に見ることが大事です!


次のチャート画像は、上段が移動平均線付ローソク足チャート、
下段は、値動きの変化に合わせ上下する波形の帯のMebiusインジケーターです。

1-1


それでは、チャートクイズです。

この後、チャートはどのように動くのでしょうか?

移動平均線の形状およびインジケーターの形状から見て

この後、上がるのでしょうか? それとも下がるのでしょうか?


答えは、こちら ⇒ 1-2(クリックで画像が大きくなります。)


では、あと4問、同じように「上がるか?」「下がるか?」、予想してみて下さい。


【2問目】
2-1

答え: 2-2


【3問目】
3-1

答え: 3-2


【4問目】
4-1

答え: 4-2


【5問目】
5-1

答え: 5-2


結果は、いかがでしたでしょうか? 全問正解の方も多いと思います。

チャートは、見たまま判断できるものが一番です。

バイナリーオプションからFX・日経225まで、
MT4チャートの全てに対応!!
視覚的に相場の転換が判断でき
エントリーポイントがわかる裁量インジケーター!
Mebius(メビウス)
エントリー方法解説の講習動画の一部を無料公開中!
バイナリーオプションからFX・日経225まで、
MT4チャートの全てに対応!!
視覚的に相場の転換が判断でき
エントリーポイントがわかる裁量インジケーター!
 
その名は、
Mebius(メビウス)

 

 

anigif
 

Mebiusの特徴】  

 

 

Mebiusのインジケーターは、その名の通り、「メビウスの帯」のように ラインの帯が
「ねじれ」を繰り返します。
 

この「ねじれ」のポイントが、即ち、相場転換を意味します。 

この特性を生かし、ラインの帯の形状から視覚的に相場転換=エントリーポイントを

裁量判断していきます。


 

【画面構成】
0 画面イメージ

 

画面上部ウインドウ: 移動平均線付ローソク足チャート

 

 ・各移動平均線は、上昇・下落時で色が変化します。

  上昇時は青色、下落時は赤色。

 ・相場転換を判断するのに重要な移動平均線(上下2本づつ)は実線、

  それ以外は、補助線として点線で表示。

 

   ※実線移動平均線の上下2本づつのクロスポイントは

    高確率で転換点となります。

   ※長く継続する上昇相場では、実線の下2本の青ラインが支持線に

     また、下落相場では、実線の上2本の赤ラインが抵抗線になります。

 

 ・画面左上端に現在ローソク足確定までの「残り秒数」を表示

 

 

画面下部ウインドウ: Mebiusインジケーター
                短期線: 白・ピンク色
                中期線: 緑色
                長期線: 青色 


 ・緑の帯が、青の長期線の上にあれば上昇相場、

  緑の帯が、青の長期線の下にあれば下落相場を意味します。

 

 

 

【エントリー方法

 

 

 

トレード方法: ・バイナリーオプション ハイロー3分取引

          ・それ以外のFX、日経225等の場合は、

          スキャルピングからスイングまで全てに対応!

 

通貨ペア: 全通貨

(※バイナリーオプションでMebiusとの相性を考えた場合、推奨は、AUDJPY

 

チャートの時間足: 

 ・バイナリーオプション 1分足(補完的に5分足も使用)

 ・それ以外のFX、日経225等でのご使用は、全時間足に対応!

 

 

 バイナリーオプション エントリー方法の5つの基本パターン

 

 (2時間の動画講習で解説!)

パターン①: Mebius曲線帯の「ねじれ」の頂点・底でのエントリー

パターン②: 上限域・下限域からの急反転でのエントリー

パターン③: ねじれの交差ポイントでエントリー

パターン④: ねじれ後の押し目・戻り目でのエントリー

パターン⑤: 再上昇・再下落によるブレイクアウトを捉えるエントリー

 

エントリー方法解説の講習動画の一部を無料公開中!

 

 

パターン①:
Mebius曲線帯の「ねじれ」の頂点・底でのエントリー1-1 頂点

1-2 底

Mebiusは、まず、短期線の白・ピンクが緑の帯にかかり、緑の帯を通過後、

反転していきます。

 

インジケーターの上限域、下限域で、白・ピンクのラインが一点に集まり、

かつその点が緑の帯の外側のラインに接したところが、頂点・底となり、

そのポイントが反転の起点になります。 

エントリーは、その接点から最初の陽線・陰線が立った(又は、立ち始めた)

タイミングでエントリーします。
 

上の画像のように非常にきれいな形で頂点や底で接点となるケースは、

決して多くはありませんが、Mebiusの基本中の「基本の考え方」として、

最も重要です。

 

実際に多く出現する例としては、下の画像のような形状です。


1-3 かぶさり

 

白・ピンクのラインがまとまって緑に覆いかぶさっていくところが

エントリーポイントです。陰線が立ち始めるタイミングでエントリーします。

 

逆に下からの場合は、
1-4 ひしゃく

白・ピンクのラインがまとまって、ひしゃくで下からすくい上げるような

イメージで、緑に接していくところがエントリーポイントです。

陽線が立ち始めるか、緑に接していくかのタイミングでエントリーします。

 

この「ひしゃくですくい上げる」ようなイメージは、

Mebiusを使用していく上で、最も重要であるといっても過言ではありません。

 

つまり、「短期線の白・ピンクが緑の帯にかかり、緑の帯を上下に抜けていく」

というのがMebiusの特性だからです。

 

一言で、具体的に言い換えれば、 

 

「白・ピンクと緑の接点が、エントリーポイント!」

 

となります。
 


パターン②:
上限域・下限域からの急反転でのエントリー
2 上限下限

上限域で白・ピンクのラインが大きく伸び上がり、

角度のある尖った山のような形状になります。

その後、鋭角的に下へ折れ曲がり、緑に接する辺りがエントリーポイントです。

 

同時にローソク足を見て、比較的長い陰線が1本立ち(2本の場合もあり)、

そのローソク足が2本の青の移動平均線にタッチした辺りが

エントリーポイントとなります。

 

その逆に、

 

下限域で白・ピンクのラインが大きく垂れ下がった後、

鋭角的に上へ突き上げるように折れ曲がり、

緑に接する辺りがエントリーポイントです。

 

同時にローソク足を見て、比較的長い陽線が1本立ち(2本の場合もあり)、

そのローソク足が2本の赤の移動平均線にタッチした辺りが

エントリーポイントとなります。


パターン③: 
ねじれの交差ポイントでエントリー
3 ねじれ交差

パターン①のねじれの頂点・底からの延長とはなりますが、

白・ピンクが反転後、さらに緑を上抜け、あるいは、

下抜けていくところが、ねじれの交差ポイントとなります。

 

その交差ポイントと移動平均線の上下2本づつの実線のクロスポイントが

概ね合致していれば、正にそこがエントリーポイントとなります。


パターン④: 

ねじれ後の押し目・戻り目でのエントリー
4 押し目・戻り目

Mebiusの帯が上昇へ反転の後、白ラインだけが逆行して、

右下へ折れ曲がります。この折れ曲がったところが「押し目」です。

上限まで何度となくこれを繰り返していきますが、

特に最初の押し目がねらい目です。

移動平均線の上下2本づつの青のラインの下側の2本にタッチする辺りが

理想的なエントリーポイントになります。

 

反対に、

 

Mebiusの帯が下落へ反転の後、白ラインだけが逆行して、

右上へ折れ曲がります。この折れ曲がったところが「戻り目」です。

下限まで何度となくこれを繰り返していきますが、

特に最初の戻り目がねらい目です。

移動平均線の上下2本づつの赤のラインの上側の2本にタッチする辺りが

理想的なエントリーポイントになります。


パターン⑤: 
再上昇・再下落によるブレイクアウトを捉えるエントリー
5-1 上ブレイクアウト

緑のMebiusの帯が、長期戦の4本の青ラインの上にある上昇相場で、

白・ピンクが緑の下まで下げつつも反転して緑の外側ラインを上抜けていけば、

直近高値を上抜く、ブレイクアウトとなる可能性が高いです。

 

この白・ピンクラインが緑を上抜けていくところがエントリーポイントになります。

同時に移動平均線では、上側の赤2本を上抜けるところがエントリーポイントです。

 

反対に下落相場では

5-2 下ブレイクアウト

一度上昇した白・ピンクが、再度、緑を下抜ければ、
下方向へのブレイクアウトとなる可能性が高く、この白・ピンクラインが緑を
下抜けていくところが
エントリーポイントになります。

 

【トレード時の推奨画面配置】
6 推奨画面

実際のトレードで使用される際は、

1分足チャートと5分足チャートを並べて同時に見られるように配置されることを

お奨めします。

長く継続する上昇や下落相場の場合、1分足チャートだけでは、

その終点(天井や底値)が判断しづらくなりますので、

補完的に相場全体の位置関係を判断するのに上位足が必要となる場面があります。

 

また、1分足では方向性が定まらず、どちらへ動くのか判断つかないような場合でも

上位足で俯瞰的に見ればどちらの方向に向かっているのかが分かります。

 

通常は、上位足としては。5分足チャートで十分ですが、大きな相場では、

それ以上の時間足でも確認することをお奨めします。


FXスイングトレードでのエントリー例】
USDJPYH1

上の画像は、USDJPY1時間足チャートです。

Mebiusは、時間足に関係なく等しく反応しますので、

長い時間足チャートを使ってのスイングトレードにも適していると言えます。

 

前述の基本エントリー方法の1つであるパターン①を使って

上図のようにエントリーした場合、短期線の白・ピンクのMebiusのラインが

上限に達するところで利確すれば軽く70pips以上の利益となっています。

 

 
お好みのトレードスタイルに合わせ、Mebiusをご使用下さい。


 

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本来のブレイクアウトの意味は、直近高値(安値)を抜いていくことですが、
Mebiusの場合は、その先読みで、Mebius緑ラインの帯を


「上抜け」「下抜け」することを意味します。
(結果的にはその後、直近高値(安値)を超えていきます。)

 

一旦大きな押し目・戻り目の後、再度、白ピンクが緑ラインを抜けていくところです。

そこを順張りでその方向でエントリーする手法です。

下のチャートを見ればわかると思いますが、その後、直近高値(安値)を超えていくケースが

ほとんどですでの、十分間に合います(後出しジャンケンで勝てます!)。

 

★ブレイクアウトを捉えるエントリー
5-1 上ブレイクアウト

緑のMebiusの帯が、長期戦の4本の青ラインの上にある上昇相場で、

白・ピンクが緑の下まで下げつつも反転して緑の外側ラインを上抜けていけば、

直近高値を上抜く、ブレイクアウトとなる可能性が高いです。

 

この白・ピンクラインが緑を上抜けていくところがエントリーポイントになります。

同時に移動平均線では、上側の赤2本を上抜けるところがエントリーポイントです。
 

 

反対に下落相場では
5-2 下ブレイクアウト

一度上昇した白・ピンクが、再度、緑を下抜ければ、
下方向へのブレイクアウトとなる可能性が高く、この白・ピンクラインが緑を
下抜けていくところが
エントリーポイントになります。

バイナリーオプションからFX・日経225まで、
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Mebius(メビウス)
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Mebiusのインジケーターは、その名の通り、「メビウスの帯」のように ラインの帯が
天井から底へ、底から天井へと「ねじれ」を繰り返します。
 

この「ねじれ」のクロスポイントが、相場の転換点となります。

つまり、

この「ねじれ」のクロスポイントを捉えていけば、 そこが即ち、エントリーポイントとなります。


例えば、バイナリーオプション、ハイロー3分取引というのは、エントリーの時点から
3分後に「上がっている」か、「下がっている」かを予測するトレードですが、
この「ねじれ」のクロスを捉えることで、ストレスなく、スルスルと3分後には、
上がっている(下がっている)ことになります。



次の画像は、豪ドル円1分足のチャートです。

ねじれクロス


Mebiusのインジケーターのねじれのクロスが発生した後、相場の方向が転換して
上がっていく(下がっていく)のがお分かりでしょうか?

ねじれのクロスanime


 

Mebiusのインジケーターは、時間足に関係なく等しく反応しますので、
バイナリーオプションだけでなく、通常トレードのスキャルピングから
デイトレード、スイングトレードまで幅広く使えます。


例えば、次の画像は、日経225(CFD)の1時間足チャートですが、
同じように、「ねじれ」のクロスポイントでエントリーしていくことで
ストレスのないトレードが可能となります。

ねじれクロス225

 

バイナリーオプションからFX・日経225まで、
MT4チャートの全てに対応!!
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Mebius(メビウス)
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Mebius(メビウス)は、バイナリーオプションだけなく、

 

FXや日経225の スイングトレードにも最適です。

  

Mebius(メビウス)は、インジケーターの「ねじれ」ポイント相場の転換点

 

つまりチャートの頂点(天井)と底でエントリーをして利益をあげるトレード手法です。


anigif

 

 

 

例として、

 

 

 

次の画像は、USDJPY1時間足チャートです。 

USDJPYH1
 
 

Mebiusには、

 

1.Mebius曲線帯の「ねじれ」の頂点・底でのエントリー

 

2.上限域・下限域からの急反転でのエントリー

 

3.ねじれの交差ポイントでエントリー

 

4.ねじれ後の押し目・戻り目でのエントリー

 

5.再上昇・再下落によるブレイクアウトを捉えるエントリー

 

といった5つの基本エントリーパターン(*参照)がありますが、


その内の1つである「天底の反転」を軸にしたエントリーである


パターン①を使って


画像のようにエントリーした場合、短期線の白・ピンクのMebiusのラインが


上限に達するところで利確すれば軽く70pips以上の利益となっています。

 

 

 

ご参考に同じ時間帯の5分足、15分足、1時間足チャート(ユーロ円)での

Mebiusの違いをご覧頂けるよう画像をご案内します。

 

他の通貨ペア・時間足・日時の画像をご覧になりたい場合は、info@shozai.infoまでお問合せ下さい。)

 

EURJPY 5分足

EURJPYM5
 
  

EURJPY 15分足

EURJPYM15
 

EURJPY 1時間足

EURJPYH1
 

 

お好みのトレードスタイルに合わせ、Mebiusをご使用下さい。
 

エントリー方法解説の講習動画の一部を無料公開中!