映画の「告白」観てきました!
皮肉たっぷりで面白かったです。
予告編やフライヤーでも、先生と生徒の母という二人の母親が出てきましたが…「母親の愛し方?」が…(笑)
この映画は過激な表現の割に暗くなく、そこが中島監督らしさなのかも。
ヴジュアルも綺麗でした。
映画を観て、自分が彼らと同じ中学生の頃を思い出しました。
映画に出てくるクラスはどこにでも有りそうなんです。
自分のクラスはカオス(混沌)状態で、それでも担任の先生は頑張っていました。
無差別なイジメもあったし、よくある校舎の損壊事件も有りました。
だけど、どんな酷い事があっても、空はキレイな青色でした。
学校で何が起きても、空は無神経に青空だったのを皮肉だと思いました。
この映画の学校の空はいつもキレイです。
だけど晴れてはいません。
混沌とした空が、それでもキレイなのは、最後まで変わらないんです。
一人ひとりは大きく変わったのに?(笑)
物語の登場人物が順番に告白していきます。
それぞれの主観が繋がって、方向を変えて行きます。
最後の告白まで見逃せません。
ドッカーン!!
なんてね(^皿^)/
皮肉たっぷりで面白かったです。
予告編やフライヤーでも、先生と生徒の母という二人の母親が出てきましたが…「母親の愛し方?」が…(笑)
この映画は過激な表現の割に暗くなく、そこが中島監督らしさなのかも。
ヴジュアルも綺麗でした。
映画を観て、自分が彼らと同じ中学生の頃を思い出しました。
映画に出てくるクラスはどこにでも有りそうなんです。
自分のクラスはカオス(混沌)状態で、それでも担任の先生は頑張っていました。
無差別なイジメもあったし、よくある校舎の損壊事件も有りました。
だけど、どんな酷い事があっても、空はキレイな青色でした。
学校で何が起きても、空は無神経に青空だったのを皮肉だと思いました。
この映画の学校の空はいつもキレイです。
だけど晴れてはいません。
混沌とした空が、それでもキレイなのは、最後まで変わらないんです。
一人ひとりは大きく変わったのに?(笑)
物語の登場人物が順番に告白していきます。
それぞれの主観が繋がって、方向を変えて行きます。
最後の告白まで見逃せません。
ドッカーン!!
なんてね(^皿^)/






