のエアチェック
をよくやるのだが,録画したのを見てがっかりした
映画に遭遇する事がたまにある
。例を挙げると,「アルマゲドン」
「フェイス/オフ」
「エアフォース・ワン」
「アバター」
「13F」
の5作品である

。ストーリーの事を言ってるのではない
。ここで言いたいのは,"映画館での公開時と画面サイズがまったく違う"のだ
。実はこの5作品,映画館では全部シネマスコープサイズで公開されたのに,WOWOWではビスタサイズになっていたのだ

。「アバター」はBlu-rayでもビスタだったので諦めが付いたが,他の4作品はシネスコでの放送かと思ってたらビスタだったので思いっ切りがっかりした

。Blu-rayソフトを買うよりWOWOWでエアチェックした方が安上がり
。それで画面がシネスコならば万々歳
。しかしオリジナルがビスタじゃないのにビスタにされちまうと…
。こういったエアチェック党を無視したマスターテープを使って放送された暁にゃ…,いくら作品の評価が高くても私は0点
を付けざるを得ない



。