旅祭!!
今日は、旅祭に行ってきました!!
旅祭とは?→旅祭2010
まぁ旅好きな人たちが集まって、雑貨売ったり、旅を勧めたり、トークライブしてたり、
日本っぽくないイベントです。笑
高橋歩さんの話に感動し、
世界一周堂さんの企画に耳を傾け、
キマグレンのライブで盛り上がり、、、
そんな感でしたー!!要は、最高ってこと。
一番、考えさせられた言葉は、
「どこに行こうが、そこには自分がいる」という言葉。
旅をしていると、今まで積み上げてきた自分という存在を知る人物はいなくなるわけだから、
自分が誰だがわかんなくなるってよくあるんです。他人に支えられて生きてるってわかるよね。
私はだれ、ここはどこ。みたいに
この言葉を知ってたら、なんだか気持ちが軽くなった!!
世界一周堂ブースでの長尾さんのトークライブ
↓
梅雨入りだYO!
今日バイトの帰り、いつもなら人でごった返す11時過ぎの新橋駅で、35・6歳くらいのまだ付き合ってないけどお互いいいなーって思ってる同僚らしき二人が、
男「じゃあ、お疲れさまでした!」
女「おやすみなさい」
お互い違う電車らしく、それぞれの方向へ歩いていく。
微笑みながら振り返る男性。
歩く女性の背中を見つめる。
僕は、あー、別れ際に期待して振り返るときあるなーって思ってた。
たいてい気付かれないけど。
女性はそのまま歩く。
男性も再び歩き始める。
その瞬間に、振り返る女性。男性の背中を寂しそうに見つめる。
男性が階段を下りて行くのを見守る。
すれ違がう2人、その時は、お互い同じ気持ちだよ!って伝えたいくらいだったけど、
よく考えれば、ひとつひとつの言葉やしぐさが胸をくすぐる感じとかドキドキとか相手の気持ちがわからないからこそ期待が膨らむじゃないですか。
それによって育まれる感情もあると思うの。
そこでお互いが同じタイミングで振り返ることで生まれる喜びとか安心感もあったけど、タイミングがずれたからこそ生まれる思いの深まりもあるのかなって。妙な期待感というかね。
なんか見ていて、わぁ~いいな~って素直に思える2人だった。
いづれにせよ、あの2人はきっと上手くいくよ。
2人とも同じ気持ちだもん。
互いに背中を見つめる瞳がすべてを語ってた。
幸せになってくださいな。
ちゃんちゃん。
英語と財布
バイト先の電話に出たら、向こうは外人さんだった。
あー、とか、えーとか言ってる自分の英語力のなさを実感。
結果、用件と番号は聞いたけどテンパってて名前聞き忘れたしw
しっかりしろし。
ただ、電話だからジェスチャーとか表情っていう手段がない分、発音がしっかりしてなきゃいけないけれど、
そこはちゃんと向こうに伝わってたから少し自信はついたよ←
ところで、大学1年の10月に買った財布(ヴィヴィアン)いい味がやっとでできた![]()
嬉しいー、待ったかいあったー。
革の良さって年々、深みが増すところですよね!
あの
サッカー日本代表って最近、風当たり強いじゃない?
どう思います?
選考メンバーよりもっとうまい選手はいるし、確かにサッカーの質はそんなにたかくないかもしれないけれど
批判多すぎない?期待の表れとは別な批判が。
もうメンバーは決まったんだよ。
彼らは全力で子供のころの夢に向かって突き進んでんだよ。
なぜに、応援できない。なぜに、信じられない。
疑問でしょうがない。
応援してない人、信じてない人に文句言えんのかなー。
つまんないから、だってプロじゃん、そういった声って違うと思う。
上手かろうが、下手だろうが、頑張ってる人を支えるもんじゃないのか。
期待というプレッシャーは『最後まで走り続ける力』となり、
批判というプレッシャーは『可能性を潰す力』となる。
それでもきっと彼らなら批判を受け入れて勝負してくると思うよ。
頑張れ、日本代表。
いちサッカー人間として、応援しております。

