9月18日水曜日、student cardをもらいにオフィスへ。

留学生の長蛇の列。。一時間以上並ぶ。。とくに中国人の多いこと!!
どうやら留学生のうち70%は中国人みたい。
すごいな~~。

オフィスでは、パスポートのコピーを取られ、係の人のところに行き、UK border agency発行のビザを見せて、student ID cardを発行してもらう、という流れ。

心配性なので、必要と思われる書類すべてをもって、朝から並んだ。

ビザはスムーズに発行されていたから、何の問題も無いだろうと思っていた。。

しかし、

「your visa number is not correct!」
「。。。えっ!?」
「your visa number is different from the number which we issue. we can't accept you. Did you get another offer letter from another university?」

頭の中が真っ白。目の前は真っ暗。

ビザの番号が違うってどういうこと!?
他の大学に申し込んでないし、オファーレターもUoBのしかもらってないし、英国国境局にはこの大学のオファーレター提出したんだよ!?!?

そう説明して、オファーレターも提出。

でもどうやら、このままでは学生証は発行してもらえないうえに、子の大学で勉強する許可が下りないらしい。

ここにきて!?もう信じられない。

係の人(留学生の事務担当)がさらに偉い人に問い合わせ、もう一度明日来いと。

めっちゃダークなままオフィスを後にした。。

でもこの日は、suports fairという別のfresher's fair eventがあったため、友達と参加。

大学のジム(兼スタジオ)、体育館にあらゆる運動部が集まって、新入生をリクルートするもの。

空手、テコンドー、柔道、なんていう武道から、サルサ、社交ダンス、トランポリン、器械運動、乗馬、ホッケー、サッカー、バレーボール、バスケ、とにかくなんでもある。
すごい数。当然テニス、卓球、ラグビーなども。
無いスポーツは無い、っていうくらいの運動部の数々だった。
ここもすごい喧噪。笑

中でもウケたのは、JITSUという運動(?)
origineにはJitsu-yoから生まれた、自分をprotect する術のよう。
しかも発祥は日本。
聞いたこと無いし。笑

柔道とか合気道と似てるの?って聞いたけど、

全然違うんだよ!!やってみなよ!!

と。

でもすべての部活は参加費が結構高い。

なぜなら、こっちでは日本のサークルとかとは違って、運動部系(ダンスでも)はすべて専門のコーチがつくから。
だから参加費も高い。
年会費みたいなの払って部員になると、一回のレッスン費が割引、さもなくば毎回高めの値段のレッスン費を払う、というのが多い。
中には年度初期にしかメンバーを受け入れない部もある。とくに競技系の運動部はね。

写真、いろいろとりました。

アップの仕方がわかれば、記録にも良いからアップしたいな。