H4ー2 OTAKU日和 -68ページ目

H4ー2 OTAKU日和

愉しいヲタク L I F E

どうも、どうもでございます。


毎度お馴染み、
チエル・ごん・アスカでございます。


何やら知らぬ間に新しいシリーズがスタートしておりましたが、宜しかったらお付き合いくださいませ^^


やっとのやっと、見る事が出来たという意味でのタイトルでございます。


では、早速。


ずっとずっと見たいと思っておりました、借りくらしのアリエッティをようやく映画館で拝見致しました^^


この映画は、
良かった!良かった!!

ヒロインのアリエッティは、凄く好きなキャラでしたよ。


前向きで、優しくて、健気で、一生懸命で、強くて、逞しくて、勇敢で、でも普通の女の子でもあり、可愛くて、チエルさんはこのような女の子に惹かれます。


人間の家の地下で、
人間のように暮らす小人であるアリエッティの家族。


人間に見られてはいけないという掟があり、破るとその場から引っ越しをしなくてはいけないという。


アリエッティは、人間の身体の弱い男の子のショウに姿を見られてしまう。


ショウは心臓が弱くて、手術を控えていた。

このショウは、チエルさんのツボでしたよ^^

ハウルの幼い頃みたいな感じで、単純に好きなタイプでした^^ムフ♪


アリエッティの生き様は、凄く逞しくて、何があっても生きなくてはならないという強さがありました。


ショウも最初は、手術に恐れていたけれど、アリエッティの強さに生きる活力を与えてもらえ、きっと無事に成功した事でしょう。
(そこまで映画では描かれていなくて残念でした)


夢のある話で、感動作でしたが、ちょっとだけ不満がありで、何となく中途半端な感じがしてしまいましたね。


ショウとアリエッティの恋でもあれば良かったかもしれないなぁ。

これは、ビィクトリアさんも言っていた。


でも、全体的な画面は綺麗で、ジブリ作品の描く自然背景は大好きです。

リアルだし、暖かさを感じますね^^


大人でも楽しめる作品ですので、機会がありましたら、是非とも見て欲しいです^^


かなり、オススメです!

ここまでのお付き合いありがとうございました。

それでは、
またの機会に^^
毎度お馴染み、
チエル・ごん・アスカでございます。


こちら地元にて昨夜、黒アニメ8話が放送になりました。


かなり辛い展開になりまして、個人的にも辛くなっております。


※ここよりネタバレが入っておりますので注意をしてくださいませ。



クロ-ドが、
まさかのまさかで…


アロイスを自ら…殺してしまうなんて。


シエルの魂が魅力的になってしまい、アロイスの魂を汚いと思うなんて!!!


ビックリな展開に、アロイスがはちゃめちゃ可哀相になってしまいましたよ。


ただ、
寂しくて、
愛が欲しくて、
それが、
貪欲に。


あんなに寂しい思い出しかないのなら、病んでしまうのも分かります。

ハンナさんも、
悪魔だったのですね。

クロ-ドよりも、アロイスに忠実な悪魔だったと思いました。


そんなクロ-ドは、セバスよりも悪魔らしいかもしれませんね。


蜘蛛の姿の悪魔は、根っからの悪魔でした。


アロイスの弟分と契約をしていたのは、セバスだったらしいですね。


クロ-ドは、まるでアロイスを使って、何かセバスに復讐をしているような感じに思えました。


ちょうど、エンディングの曲とアロイスの悲惨な現状が重なり、可哀相過ぎが倍増しましたよ。


しかし、
トランシ-のポンポコリンオヤジには、ビックリしたけどキモ過ぎ。

アロイスが居た孤児院(?)から、少年達を連れ出し、人形扱いをしていたなんて、けしからん!!!

アロイスってば、ポンポコリンオヤジに赤い着物で迫っていくし!!!


おいおい、マヂっすか??



チェックポイント!!!


アロイスに笑いかけたクロ-ドの顔に、アロイス本人もビックリしてキモイと言っていましたが、見ていたこちらもキモイと思いました。


ラスト、クロ-ドに殺されてしまったアロイスの遺体に近づいて来たハンナさん。
アロイスの片目を…。
復讐ですか??


トンチンカンの③バカトリオは、クロ-ドの側で、一人ずつ耳打ちをして話していたのですが。 一々、動きがウザイ。


先の展開が全く読めない黒アニメ。


来週も、楽しみです。


※チエルさんの主観でネタバレを書いているので、間違えた解釈をしている場合があると思います。

その時は、ゴメンナサイ。


では、また、
お会いしましょう。


お付き合いありがとうございました。




毎度お馴染み、チエル・ごん・アスカでございます。


最近のチエルさんは怒涛の忙しさで、なかなか記事を書く事が出来なかったのですが、こちらでの黒執事のアニメ放送日が近いので、早めに書かなくてはと思い、焦り気味デス。


黒アニメも、録画をしていたのに見る暇がなく、ようやく見たのが昨日デス。

そして、Gの発売日というのも、スッカラカンに、ど・忘れしておりました。


自分で時間を作るモノとはいいますが、そういう訳にもいかずデス。


チエルさんの近況はどうであれ、黒アニメと御本家様の感想とチェックポイントをまとめてお届け致します。


◆アニメ⑦話・感想◆

感想を一言。
「シエルの魂は、悪魔には最高級なのね」


シエルとアロイスが決闘をする為に、代わりに執事Sが闘うわけデスが、③バカトリオ(トンチンカン)を操るクロ-ドさん、何故に踊るのか?


いつもながら、怪しい動きに先ず笑った。


そして、③バカトリオを一本の矢(という事で)でオデコに突き刺したセバス、さすがデスが、その後、③バカトリオは矢を刺したまま普通に動いていた。いいのか?


おやつの時間。
シエルを見つめるクロ-ドの目線を邪魔するセバス。


卵の泡立てを互いに飛ばし合い。


クロ-ドの割烹着姿は、何故か微笑ましかった。


実は、クロ-ドはかなりのボケでお茶目キャラ?!


あ、忘れてた。
かなりのバカキャラのドルイットさん。


インパクトある割りに、影が薄いのは何故だろう?


しかしながら…
ハンナさんは一々、エロ。


クロ-ドに捕まり、口から剣が出て来たがそれは先ず後にして、口の中に毎回、手を入れているよ。

デカイ銃(?)で、連打している時も、一々エロいよ。


口から剣が出て来ちゃったのには、ビックリしちまった。


何故にあんな所に隠しているのか謎が深まる!!


執事Sの闘いの合間に、シエルに近寄るアロイス。


こちらも一々、エロいよ。

また、何かするのかと期待をしちまうよ。


シエルから、決闘を挑む。 10数えて始まるのに、5でお互いに振り返る。

二人とも、ズルいよ!!


シエルが押されっぱなしだったのですが、逆転。
アロイスが、シエルに刺される!

クロ-ドが助けに入り、シエルに顔を叩かれ、シエルの血がクロ-ドの顔に着き、シエルの血を舐める。


目が赤くなったよ!!
暫く、ボ-っとしちまったよ。


血だらけのアロイスを放置したまま…。


アロイスが可哀相だよ!と思いました!!!


シエルを姫抱っこしたまま、セバス退散。


シエル、暴れまくりだったのに、シエルをなだめる嬉しそうなセバス。


踊りながら、退散しちまったよ。


シエルの完全な魂を手に入れる為の取引とはいえ、シエルの復讐の相手となってしまったアロイスは、かなり可哀相過ぎませんか??


次回は、アロイスが何故にあんなに病んでしまったのかが分かるようですね?

しかも、あの腹のデカイオヤジが、また、出てっちゃうなんてッッ!!


あの、オヤジを個人的にポンポコリンと呼んでおります。


×××××××××××

Gファン・感想
×××××××××××

ア‐サ‐に事情を説明する為に屋敷に招いてお茶を入れ話すセバス。


久しぶりに色っぽいエロいセバスだ!!!


ムフフ^^
(あ、ごめんなさい。)

久しぶりにギスギスしたシエル&セバス。


二人は、こうでなくちゃ。


ムフフ^^
(あ、ごめんなさい。)


始めから、このような事件が起こる事を分かっていたシエル&セバス。


セバスが殺されたのも、 シエルの計画通りで、タイミング通り!!!


さすが、
さすがだよ!!
シエル&セバス。


ムフフ^^
(あ、ごめんなさい。)


でも、
一連の事件で、セバスを殺した犯人は…………。

チエルさんの萌えキャラの、あの人だなんて--!!

ショックだわ-!!!

ショック!v(≧□≦)v

嫌ぁ---!!!!!


待て、次号。


-で、ございます。
長々とお付き合いありがとうございました。