本日は、H④+①メンバ-が集まりました会議を開催致しました。
残念ながらの欠席者は、 ゆ・んじぇ・パク・リ-さんでした。
今日の議題は、
ほとんどが黒執事です。
ちょっと脱線で、
リンペイさん萌えであります、釣りキチ三平もプラスされました。
…とあるイラストサイトにて。
…とあるイラストを検索していましたら、うぉッッと雄叫びを上げてしまったイラストが何枚もありまして。
それは、××だったのですが…
エグイ、グロイ、キモイ、…の連発でありました。
ある意味そのようなイラストを描ける方々は、凄いと思いましたが。
でも、生理的に無理です。
ビィクトリア・ケルビン・ニナ・トランシ-・じんこさんは、とある作業で忙しくて、度々、会議から抜け出しておりました。
Mrs.トランシ-の作業をマジマジと見たことが無かったので、凄い新鮮でした。
Mrs.トランシ-、さすがです!!!
(たまに褒めておかないとね)
Mrs.トランシ-の作業とは、イラスト描きなのですが、さすがに大勢の方々を毎回、楽しませているなと感心致しました。
イラストを描いているMrs.トランシ-の姿は、まさにプロと言わんばかりで、萌えに集中している時は、Mrs.だという事を忘れてしまうくらいでした。
本当に黒執事やイラスト描きに命を燃やすオタでございます。
午後一から、獄寺・ぱらり-な・銀子さんが登場。
黒執事⑨話を録画が出来なかったからと、Mrs.トランシ-に見せてもらいたかったようです。
⑨話を見ている間、Mrs.トランシ-とチエルさんが、Tvに向かいツッコミを入れていると、Tvの声が聞こえなくなり、何回か繰り返し再生をしておりました。
ツッコミを入れずにいられなかった⑨話。
クロ-ドの壊れっぷりと共に、Mrs.トランシ-の壊れっぷりも相当です。
ここで、
ぱらり-な銀子さんとMrs.トランシ-の久々の黒薔薇姉妹が同じ意見を言いました。
シエルが、赤い着物でトランシ-伯爵に〇を〇〇〇いる姿を見て、「私も、やってみたい!!」と申しておりました!!!
〇〇〇は、何か当て嵌まる言葉を入れて下さい。
当てた貴方様は、素晴らしいでございます。
まぁ、いつものように変〇会議で終わりました。
次回の会議には、メンバ-が全員参加可能になると良いと願います。
では、
次回、何かでお会いしましょう。
チエル・ごん・アスカでした^^
こんにちは♪
獄寺・パラリーナ・銀子です(^з^)-☆
「その執事 黒薔薇」結婚編
その2です(⌒‐⌒)
―前回までのあらすじ―
珍しくシエルを森に誘い出したセバスチャン。
初めは不機嫌だったシエルも、次第に回りの景色を楽しむようになっていき、そして二人は湖にたどり着いた…。
シエルは一瞬ぽかんとし、辺りを見回した後呟いた。
「…綺麗だ。ロンドンにもこんな所があったんだな」
湖は、澄み切った青空を鏡のように映して水面一帯を蒼く染め、陽の光を受けてキラキラと輝き、回りの草もまるで上質なジュータンのように柔らかく生い茂っている。
シエルは振り返り、微笑んだ。
「よくこんな場所を知ってたな。セバスチャン」
セバスチャンはニコッと微笑み、
「ファントムハイブ家の執事たる者、主人とのデートの場所の下見すら出来なくてどうします?」
「フフッ…確かにそうだな」
シエルはもう一度、ゆっくり辺りを見回すと、右手にベンチがあるのに気付いた。
それは、木製のベンチに白いペンキが塗られたものだった。それも、結構新しい。
「セバスチャン。まさかこれも…」
「はい。坊ちゃんにお座り頂こうと、昨日の内に修繕を施しました」
「そうか…」
シエルは、セバスチャンのいつもこうした気配りの良さに心から感謝していた。
主人である自分の為に先々と準備をし、それを僕には全く気付かせない。その気持ちが、何より嬉しかった。
セバスチャンは懐からスカーフを取り出すと、ベンチの上にそっと敷いた。
「どうぞ。坊ちゃん」
「ああ」
シエルはスカーフの上に静かに座り、前方へ目を向けるとちょうど湖一面を見渡す事が出来る。
澄み切った空、青青とした森、そして美しく澄んだ湖。聞こえるのは、小鳥達の囀りのみ。
ふいに静かな風が吹き、頬を優しく撫でる。
ゆっくりと水面に波紋が広がる。
シエルは目を閉じた。
『…こんなに穏やかな気持ちになれたのは久しぶりだ。こういう息抜きも、たまには必要なんだな…』
セバスチャンは、手にしていたバスケットの中からグラスとポットを取り出した。
「本日はレモネードをご用意致しました。よく冷えておりますので」
慣れない山道を歩き回ったのと、この気候で喉の渇きを覚えていたシエルは、半分程一気に飲み干した。
…美味しい。レモネードの程よい酸味が喉を通る度に、気持ちをスッキリとさせてくれる。
シエルはグラスを手に持ったまま、もう一度湖に目を向ける。
そんなシエルを、セバスチャンは傍らで寄り添うように静かに見つめていた。
今日、ここへ主人を連れて来たのは森林浴の為なのはもちろんだが、それとは別にもう一つ理由があった。
それは、あの屋敷では主人と執事としての立場上、どうしても口に出すのが憚られる為(それでも恋人同士ではあるのだが)、湖を見渡せるここならそういう隔たりも少しは半減するだろうと思っての事だった。
「…セバスチャン」
セバスチャンは、主人の自分を呼ぶ声にハッと我に返った。
「失礼致しました、坊ちゃん。何か…」
「おかわりだ。セバスチャン」
シエルは、いつの間にか空になったグラスを差し出した。
「かしこまりました」
まだ充分に冷えているレモネードをグラスに注ぎ足す。
シエルは今度はゆっくりと一口飲み、フッと息をついた。
その3へ続きます☆
獄寺・パラリーナ・銀子です(^з^)-☆
「その執事 黒薔薇」結婚編
その2です(⌒‐⌒)
―前回までのあらすじ―
珍しくシエルを森に誘い出したセバスチャン。
初めは不機嫌だったシエルも、次第に回りの景色を楽しむようになっていき、そして二人は湖にたどり着いた…。
シエルは一瞬ぽかんとし、辺りを見回した後呟いた。
「…綺麗だ。ロンドンにもこんな所があったんだな」
湖は、澄み切った青空を鏡のように映して水面一帯を蒼く染め、陽の光を受けてキラキラと輝き、回りの草もまるで上質なジュータンのように柔らかく生い茂っている。
シエルは振り返り、微笑んだ。
「よくこんな場所を知ってたな。セバスチャン」
セバスチャンはニコッと微笑み、
「ファントムハイブ家の執事たる者、主人とのデートの場所の下見すら出来なくてどうします?」
「フフッ…確かにそうだな」
シエルはもう一度、ゆっくり辺りを見回すと、右手にベンチがあるのに気付いた。
それは、木製のベンチに白いペンキが塗られたものだった。それも、結構新しい。
「セバスチャン。まさかこれも…」
「はい。坊ちゃんにお座り頂こうと、昨日の内に修繕を施しました」
「そうか…」
シエルは、セバスチャンのいつもこうした気配りの良さに心から感謝していた。
主人である自分の為に先々と準備をし、それを僕には全く気付かせない。その気持ちが、何より嬉しかった。
セバスチャンは懐からスカーフを取り出すと、ベンチの上にそっと敷いた。
「どうぞ。坊ちゃん」
「ああ」
シエルはスカーフの上に静かに座り、前方へ目を向けるとちょうど湖一面を見渡す事が出来る。
澄み切った空、青青とした森、そして美しく澄んだ湖。聞こえるのは、小鳥達の囀りのみ。
ふいに静かな風が吹き、頬を優しく撫でる。
ゆっくりと水面に波紋が広がる。
シエルは目を閉じた。
『…こんなに穏やかな気持ちになれたのは久しぶりだ。こういう息抜きも、たまには必要なんだな…』
セバスチャンは、手にしていたバスケットの中からグラスとポットを取り出した。
「本日はレモネードをご用意致しました。よく冷えておりますので」
慣れない山道を歩き回ったのと、この気候で喉の渇きを覚えていたシエルは、半分程一気に飲み干した。
…美味しい。レモネードの程よい酸味が喉を通る度に、気持ちをスッキリとさせてくれる。
シエルはグラスを手に持ったまま、もう一度湖に目を向ける。
そんなシエルを、セバスチャンは傍らで寄り添うように静かに見つめていた。
今日、ここへ主人を連れて来たのは森林浴の為なのはもちろんだが、それとは別にもう一つ理由があった。
それは、あの屋敷では主人と執事としての立場上、どうしても口に出すのが憚られる為(それでも恋人同士ではあるのだが)、湖を見渡せるここならそういう隔たりも少しは半減するだろうと思っての事だった。
「…セバスチャン」
セバスチャンは、主人の自分を呼ぶ声にハッと我に返った。
「失礼致しました、坊ちゃん。何か…」
「おかわりだ。セバスチャン」
シエルは、いつの間にか空になったグラスを差し出した。
「かしこまりました」
まだ充分に冷えているレモネードをグラスに注ぎ足す。
シエルは今度はゆっくりと一口飲み、フッと息をついた。
その3へ続きます☆
またもや登場致しました。
チエル・ごん・アスカでございます^^
今日のミュージックアワ-に、大ベテランの声優さんが勢揃い致しました!!!
うたばんの時から、何度かありましたが、今回のは、最高にウケました♪
タイトル
ケンシロウの給食費
凄いキャラのメンツが、クラスメイトでございます^^
北斗の拳
ケンシロウ君。
うる星やつら
ラムちゃん。
いなかっぺ大将
だえざえもん君。
ヤッターマン
ドロンジョさん。
担任の先生
タッチ
浅倉 南さん。
給食費を無くしたケンシロウ君。
南先生は生徒達に、給食費を知らないか呼び掛ける。
皆、ケンシロウ君の給食費を知らないと答える。
だえざえもん君は、おらはしらねぇだと答えた。
(だえざえもんの話し方を想像してお読み下さい)
ラムちゃんは、学校に来てからダ-リンとデ-トをしていたから知らないと答えた。
(ラムちゃんの話し方を想像してお読み下さい)
南先生、学校に来てから、デ-トをしていたの?と怒る。
(浅倉南の話し方を想像してお読み下さい)
ドロンジョさん、ケンシロウにしっかりしなさいよぉと文句を言う。
(ドロンジョの話し方を想像してお読み下さい)
ケンシロウ君、国語の教科書の間に挟めていたのだと言う。
(ケンシロウの話し方を想像してお読み下さい)
ケンシロウ君、鞄の中を探すと…
あったぁ-!!!
(アタタタを言ってる話し方を想像してお読み下さい)
南先生、ケンシロウ君にしっかりしてねと怒る。 (浅倉南の怒り方を想像してお読み下さい)
…こんな感じで、ミニコントをしておりました♪
野沢雅子さんは、他に銀河鉄道999の鉄郎ともちろん、ドラゴンボールの孫悟空をリクエストされておりました^^
個人的には、ラムちゃんの声が嬉しかったぁ^^
あまり声優さんはテレビには出ないので、このような機会を沢山設けて欲しいと思いました。
かなり貴重でしたね^^
楽しめました♪♪♪
では、
またの機会に^^
チエル・ごん・アスカでございます^^
今日のミュージックアワ-に、大ベテランの声優さんが勢揃い致しました!!!
うたばんの時から、何度かありましたが、今回のは、最高にウケました♪
タイトル
ケンシロウの給食費
凄いキャラのメンツが、クラスメイトでございます^^
北斗の拳
ケンシロウ君。
うる星やつら
ラムちゃん。
いなかっぺ大将
だえざえもん君。
ヤッターマン
ドロンジョさん。
担任の先生
タッチ
浅倉 南さん。
給食費を無くしたケンシロウ君。
南先生は生徒達に、給食費を知らないか呼び掛ける。
皆、ケンシロウ君の給食費を知らないと答える。
だえざえもん君は、おらはしらねぇだと答えた。
(だえざえもんの話し方を想像してお読み下さい)
ラムちゃんは、学校に来てからダ-リンとデ-トをしていたから知らないと答えた。
(ラムちゃんの話し方を想像してお読み下さい)
南先生、学校に来てから、デ-トをしていたの?と怒る。
(浅倉南の話し方を想像してお読み下さい)
ドロンジョさん、ケンシロウにしっかりしなさいよぉと文句を言う。
(ドロンジョの話し方を想像してお読み下さい)
ケンシロウ君、国語の教科書の間に挟めていたのだと言う。
(ケンシロウの話し方を想像してお読み下さい)
ケンシロウ君、鞄の中を探すと…
あったぁ-!!!
(アタタタを言ってる話し方を想像してお読み下さい)
南先生、ケンシロウ君にしっかりしてねと怒る。 (浅倉南の怒り方を想像してお読み下さい)
…こんな感じで、ミニコントをしておりました♪
野沢雅子さんは、他に銀河鉄道999の鉄郎ともちろん、ドラゴンボールの孫悟空をリクエストされておりました^^
個人的には、ラムちゃんの声が嬉しかったぁ^^
あまり声優さんはテレビには出ないので、このような機会を沢山設けて欲しいと思いました。
かなり貴重でしたね^^
楽しめました♪♪♪
では、
またの機会に^^