ある日の朝の事・・・
「陽介、早く起きなさーい」
「うーん」(なんだよ!朝からうるせぇなぁ)
「・・・ん?」
(よぉ。目が覚めたか?)
「ぎゃあああああ」
呼ばれてふと振り返るとそこには・・・!
変な白髪のオッサンg((誰がオッサンだ!
・・・お兄さんがいた
「で、誰?」
(うん?あぁ、俺?俺はなぁ神だ!)
「は?」
はぁ?何言っちゃってんの?このオッサn((・・・おい
何!?
いまコイツ心読んだ!?
(あぁ)あぁじゃねぇぇぇ
え?何?アンタ本当に神なの?
(あぁ、そうだ)
「で、神が俺に何のよう?」
(ん?あぁ、忘れとった。)
(実はな・・・)
「ゴクリ」
(お前は今日、死n((殴(なにすんだ!)
信じられるか!そんなもん
(じゃあいいよ!!帰るよ。じゃあな)
と、言うと自称神は消えていった。
「陽介?どうしたの?」
「あぁ、いまいく」
と、言って俺は階段を降りていく。
バタン!!
こけた
「陽介!?陽介ぇぇ」
あれ?痛くないぞ?ん?ここは・・・
気がつくと俺は何もない世界にいた。
