と付き合ってからはほぼ同居(僕に家で)だったので、家事はそこそこしてもらっていました。ただ僕ができる、子供達へ毎日していることとすれば…お風呂!
当然僕もそうしていました。
ゴボウとも入りますが奴はゲームに忙しく
麦「ゴボウ風呂入るよ〜?」
ゴボウ「きりがいいところで入るからさきはいって」
って感じでほぼほぼ豆、姫と入るのが日課になっていた。
お風呂に入る前に体を洗ってあげるんですけど、オマタってちゃんと洗ってあげないと痒がったり、以外にティッシュがくっついていたりって事があるんで、僕が洗うときはオマタに腕を入れて洗ってあげていました。←普通の行為です
女の子どちらかというとオマタには敏感なので
くすぐったい〜、いたーい
なんて事はしょっちゅうありましたね。
そんなときに、ある時僕が豆と姫のお風呂を入れたあと、Cが僕のところに凄い勢いで飛んできたました。
C「麦!あなた姫のオマタには指突っ込んだの??
」
麦「ん?
あ、指入れてきれいに洗ってたけど?」
C「お前は馬鹿か?あそこに指突っ込んでまで洗うわけ?私は姫に血が出なかったか聞いたよ
」
麦「あ、そういう意味ならそこには指入れてないし。いつもどおり ”オマタ” に腕、指入れて洗ったまでで ”穴” に指入れて洗ってるわけじゃないし
。バカじゃないの?」
C「姫は指入れてたって言ってた!入れたでしょ?
そもそも父親と風呂はいるっておかしい!!」
麦「どうかね
。普通の行為だと思うけど。それより、 ”穴” に指入れてまで洗ってるってそういう考え方するほうがおかしくね?子供に対してヤキモチとかあるわけ?妄想癖もいいところだ

。普通はどこの過程でも当然の事として低学年くらいまで、多分、3年生くらいまでは女の子と入ったっておかしい事じゃないよそのうち嫌がって入らなくなるまでのお楽しみだし」
C「ほら
お楽しみって事はやましい思うがあるからそう思うんでしょ?」
麦「全くそういう思いないっす
」
C「ふーん
どうだか」
それから1週間後の事だった…
19時頃でしょうか。
つづく