ヒソヒソ

カーネル 「Hi! Ryu! How are you? 」
Ryu 「ハーイ!カーネル、I'm fine! Thank you! Thank you!」
カーネル 「うん。 近い、近いよ~。 Ryuくん。」
私が尊敬する
カーネル・サンダース。
彼は、『けして諦めないこと』の象徴として
私の中にある。
カーネルは65歳で母から受け継いだチキンレシピだけを
持ち、ワゴン車に乗って、アメリカ中の何万件ものレストランのドアを
たたき、やっとこ契約を結んで大成功した人物。
Ryuもこのサイコーのレシピ(プログラム)を持ち、
行動し、日本中・世界中の人を活動的にしたい。
最高なプログラムで、自信があるからこそ
どんな困難が待ち受けてようと、
いつでも良いテンションを保ち、
楽しんで行くことができる。
只今、素敵なミッションを遂行中!
この湧き出るパワーは留まることをしらないぜ!
今、最高に楽しいです!
カーネル・サンダースの言葉です。
「いくつになったって、
自分の人生をより価値あるものにするための努力をするべきだ。
何の問題も起こらない人生が、
素晴らしい人生なわけがないのだから。」
失敗を恐れていては何も起こらない。
むしろどんどん失敗するぐらいチャレンジして、
失敗した自分の栄光をたたえよう!
私は楽しみたい!
Ryu