時間も場所も いつでもどこでも、
女性がすぐその場できる自然由来のセルフケアです!
イギリスの医者であったバッチ博士は、
ロンドン・ホメオパシック病院で主席細菌学者として活躍していたときに、
腸内毒素と疾患の関連性を見出し、自らワクチンを開発しました。
ここで、
今までの自らの業績の土台を根底から覆すことに気づくことになります。
それは、ワクチンが効く人と、効かない人を、注意深く観察すると、
それは症状ではなく、その原因に目を向け、人を全体としてみていくことでした。
人を全体としてみて、魂の波動をあげるハーブのもつ癒しの力にきづいたのです。
そして、その方法をできるだけシンプルなものにしようと決意し、
そのために、
自らの医学界の天才といわれるところまで築いた業績を捨て去り、
それぞれの感情に対処するエネルギーを自然の草花にもとめ、
38種類のレメディを完成させたのが1936年です。
このようにバッチフラワー
にはホメオパシーの理論が影響しています。
違う点はどこでしょうか?
○バッチフラワーは、太陽法があり、日光にあてますが、
VS ホメオパシーはありません。
○バッチフラワーは、ロックウオーター以外はすべて植物からつくられますが、
VS ホメオパシーのレメディは、動物、鉱物、植物からです
○バッチフラワーは、最低必要量があり、それ以上増えても、変わりませんが、
VS ホメオパシーは、レメディが微量であるほど効果があります
ポテンシー※希釈度の高いものは、処方箋が必要です。
○バッチフラワーは、レメディは2段階の希釈で、ゆする工程はありませんが、
VS ホメオパシーは天文学的な希釈で、ゆする工程があります
○バッチフラワーは、逆療法で身体ではなくネガティブな感情に作用しますが、
VS ホメオパシーでは、同種療法です
(大量では不眠にしてしまう物質を、不眠治療の時ごく少量投与します。)
共通点は
○どちらも、人を総合的(ホリスティック)にとらえますので、
カウセリングは十分に行います。
○どちらも、物質の分子的痕跡は何もありません。
バッチフラワー は花のエネルギーであり、
ホメオパシーは希釈を天文学的に繰り返すためです。
バッチフラワー
は専門知識がなくても家で使える、
シンプルで、
習慣性のない、
安全な自然由来のセルフケアです。
ですから、イギリスでは、
薬局(ネルソン薬局、薬局併設の大型点 ブーツ等)で扱われています。
バッチ博士が伝えた植物と製法を変えることなく、
バッチセンターで受け継がれ、ネルソン社でボトリングされます。
バッチセンターからの母液は、
その草花がバッチ博士の伝えた種かどうかの確認をするために、
波形で種を特定できる測定方法で検証記録されています。
安全面では、イギリス版ISOとWHO(世界保健機構)の両方の認定があり、
衛生面でも安心です。
(実際にネルソン社ウインブルドンの工場見学をし、確認しました。)
日本では薬でない、口にするものは、食品になります。
ですから、日本の輸入総代理店プルナマのバッチフラワーがおすすめです。
自分と向き合うとき、
バッチフラワー が寄り添ってあなたを応援してくれます。
本当の自分をみるために。。。
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