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金曜日は暖かさを超え暑ささえ感じる日でしたが、日に日に徐々にに落ち釣行日は10℃…

しかも、前日の雨に強風…
アングラー的に厳しい環境です。

6時スタート!
グースネックからロデオドライブType-C ビーツァとクランクベイト

コレは巻きは厳しいと見て、バイブレーションへチェンジ!
ラトリンバイブ55のリフト&フォールでシミーを入れる。

ブブブ~ シミー ブブブシミー ブブブフッ!

!!!!


な、ナイス過ぎる!
と水中ヘッドシェイクでなくなるテンション…
しばし、バイブレーションで攻めみる。反応はない。

場所を変えて、ライズバッカーのチャートでリフト&フォール 反応はない。

やっぱりキンクロをと思い、プロズバイブレーションウーファーのリフト&フォール。

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ブブブ~

ブブブ~フッ!

出たよ!
でも単発。

雨とか交わしながらその後も無反応が続く。

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入り直して一発。
ブブブ~グンと抑え込むようなバイト!
たまりませんね~。やっぱり単発。粘らずにポイントポイントをバイブのリフト&フォールかけてスピーディーに回れば、良いサイズを手にする数も増えたかも?

非常に悔やまれます。


水温 14℃

風向き 北風 十数メートル

天気 晴れ 曇り 雨

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スプラッターバック

このカラーを考案した人のセンスすげー!ていまさら思いました。

日本のカラーバリエーションにはあんまり見かけませんが、海外では良く見るカラーの一つですね~。


ルートビアなんかは赤系ですのでかなりブラッディーです(笑)

白と黒でアピールも視覚に強く訴えそうなカラーの予感。

野池はイマイチだったのでリザーバーへ移動します

まずは、橋脚があるチャンネルエリア。
だいたい5 6mぐらいの水深と言ったところです。
ざさ~と対岸から輪切りにウィグルワートでチェック。

次に、チェック沿いにチェック。

ノーバイト!


緩やかなブレイクポイントに移動します。ちょっとしたどシャローをTFスコブル。


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やっぱり付いてあたみたいですね。
巻いて一発。


そこからブレイクにズラして巻く。
ノーバイト

ディープにダイレクトにつながるブレイクポイント(人工)
岸沿いに巻く。

ドンッ!いきなりバイト後走る走る!
鯉か?と思いましたが、パワフルなバスです。

やりとりが雑だったのかヘッドシェイクで弾け飛ぶTFスコブル。

絵になるバラし方ですね(笑)
笑うしかありません…


この後は、キッカケが欲しくて思い思いのクランクベイトをローテーションを試みる。

しかし、あったのはデカビーのワンバイトらしきもの。


それから小規模ワンドへ移動します。

出筆中