今週は、残念ながら日曜日だけの釣行となりました。

前日、凄い降ったのでどうなる事やら…
バスの活性をみるインレッド周り。


B.F.L record under ground-130707_0457~01.jpg
B.F.L record under ground-130707_0507~01.jpg
B.F.L record under ground-130707_0511~02.jpg

リトリーブ速度 角度変えてワンスポットからナイスバスをキャッチ!

ちょいとエリアを変えて、コンクリート護岸の平行リトリーブでノーピクチャーサイズをキャッチ。
また、リリーパッドのスキマをスコブルMIDでポーンっと飛んできたノーピクチャーサイズをキャッチ。

また、インレッドを入り直しt-flat BIG wakeでバイトを得るも藻化け。
しばらくするとザーッと雨が降ってきたので避難。
避難後、t-flat BIG!! wakeで軽く撃ってロデオドライブにチェンジ。

濁りに澄んだ水が流れ込んでいる。
コレは、塚本さんのパターンでは?と思ったからです。

まずは、境目に平行引き。よく見るとカレント的なものが出来ている。ダイレクトにロデオドライブを突進させるとズンッとバイト!なんとイメージ通り!!


B.F.L record under ground-130707_0650~01.jpg
harmonica bait!
B.F.L record under ground-130707_0653~02.jpg
た、たまらん。


文字数足りません。調整します。
どんなルアーですか?と御質問があったのでご紹介します。

B.F.L record under ground-130630_1908~01.jpg

FD-CUSTOMことFDさんが手を加えたルアーがこの"阿修羅925改SPY-F"です。

阿修羅925SPをベースにサブサーフェイスをカバーする阿修羅925改SPY-SSに対して、阿修羅925Fをベースにカスタムされたのが、SPY-Fは表層が活躍の場なります。

Fも巻けば、水面直下をトレース出来るようにもなっています。

アフター以降、ベイトを追えるぐらい回復したバスに対して、表層でスイッシュサウンドでアピールしたいときにSPY-Fを使用しています。

B.F.L record under ground-130630_0704~04.jpg

前日の大雨で多少ストレスを受けていたせいかただ巻きのt-flat BIG wakeに出ず、SPY-Fでのフォローに出てきました。


スイッシュサウンドにイラついたのか?リアクション的刺激があったのかハッキリはしませんでしたが…


良いサカナですね♪



スイッシャーにもスポットライトが当たりそうです^^
6月ラスト釣行レポートです。

朝一番から野池に入ります。
朝一だからインレッドから。 酸素量からみて間違い無くいる。

t-flat BIG wakeを流れから外れたとこにキャストしトレース。

静かにのしかかったようなバイト

B.F.L record under ground-130630_0445~01.jpg
慎重にやりとりキャッチ!
朝一はインレッドが良いですね。

夕まずめはインレッドよりウィードがあるシャローフラットが良いサイズが集まる傾向のようだ。

t-flat BIGwake⇒トリプルインパクト120にシフト
コンクリート護岸の平行リトリーブでノーピクチャーサイズ
スナブM5 スライドダートで中層を巻いてもダメ…
ステイが入って、尚且つリアクションを狙えるタイプ…


B.F.L record under ground-130630_1908~01.jpg
スイッシャー?

インレッド周りに取りこぼしをとりに。流れが当たるカバーは×

大胆に流れに対して垂直にトレースするとステイにバイト!
B.F.L record under ground-130630_0704~04.jpg
ドシャローだし、丸見え。
ナイスな45くらい。

あとは、雨で強制終了食らいました…


B.F.L record under ground-130630_1908~02.jpg
フック曲げられちゃいましたね…