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私たちにできること2. フレッツ光のアメブロ

計画停電がはじまりました。私たちにできること、まずは節電を頑張りましょう!


この危機の中で、日本人の「譲り合いの精神」が絶賛されています。

「お先にどうぞ」「いえ、私は大丈夫です」という見出しで、
14日付けの韓国の新聞は、日本の被災地の住民たちは、
譲り合いの精神を忘れずに対応し、怒号が飛び交うこともなかったと
絶賛する現地ルポを伝えています。

共同電によると、地震で停電した秋田市内のホテルでは非常食として、
うどん10杯が用意されたが、約50人の宿泊客らは先を争うことなく、
互いに気遣ったと紹介しました。

こうした冷静な行動は、他人への「迷惑」を避けようとする独自の文化
によるものであると分析しています。

外国人から見た地震災害の反応はこうです。

物が散乱しているスーパーで、落ちているものを拾い、
そして列に黙って並んでお金を払って買い物をする。

運転再開した電車で混んでいるのに、妊婦に席を譲るお年寄り。

この光景を見て、外国人は絶句するそうです。

ディズニーランドでの出来事です。

ディズニーランドでは、ショップのお菓子なども配給されました。

ちょっと派手目な女子高生たちが必要以上にたくさんもらってて、
「何だ?」って一瞬思ったけど、その後、その子たちが、
避難所の子どもたちにお菓子を配っていたところを見て感動!

子ども連れは動けない状況だったから、本当にありがたい心配りでした。

渋滞した交差点での出来事です。

1回の青信号で1台しか前に進めないなんてザラだったけど、
誰もが譲り合い穏やかに運転している姿に感動しました。

複雑な交差点で交通が5分以上完全にマヒするシーンもあったけど、
10時間の間、お礼い以外のクラクションの音を耳にしなかった。

恐怖と同時に心温まる瞬間で、日本がますます好きになりました。

「地球最悪の地震が、世界で一番準備され、訓練された国を襲った。

その力や政府が試される。

犠牲は出たが、他の国では、こんな正しい行動は取れないだろう。

日本人は文化的に感情を抑制する力がある。」

BBC報道

素晴らしい日本人であることに感謝と誇りを持って!











フレッツ光太郎のメンターメッセージ