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フレッツ光の申し込み 阿佐谷北 上荻 本天沼 危ない食べ物1.

今週は「食べ物」の話題です。

私たちが食べている「肉」には「狂牛病」の問題があります。

狂牛病は、なぜ起こるかをご存知でしょうか?

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通常、草を食べるモンゴルなどの牛は牛乳を1日5キロくらい出しますが、
たくさん乳を搾りたいということで牛に農薬漬けの大豆やトウモロコシ
などを与え20キロくらいを搾りました。

それでも満足できず、人間は「肉骨粉」などのタンパク質、
及び危険な遺伝子組み換えで作られた牛の成長ホルモンを与え、
1日に40キロの牛乳を摂取することに成功しました。

この技術は、確かに「金儲け」にはなりますが、「悪魔の技術」です。

なぜなら牛の廃棄物の油を搾った「肉骨粉」や牛成長ホルモンには
発ガン性物質があることが分かったからです。

「狂牛病」の発祥の地はイギリスですが、イギリスだけでなく
輸入された「肉」は危ないです。

オーストラリア産の肉もアメリカ産の肉も
イギリスの肉が混じっている可能性があるそうです。

日本でも国産の「狂牛病」が1頭出たのは記憶にあると思います。

原因と思われる「肉骨粉」を日本はイギリスから333トン輸入しています。

狂牛病の恐ろしさは、これからです。

イギリスでは103名の死者が出ていますが、
これは、わずか数等の牛から出ている死者で、
最終的に100万頭の狂牛病が出たわけですから、
これからの死者は天文学的な数字になると思われます。

なんと人の狂牛病の発病までの潜伏期間は14~15年だそうです。

ステーブン・ディーラー博士は、1千万人くらいの死者を予想していますし、
最も権威のあるリチャード・レイシー博士も
2015年から毎年20万人くらいの死者を出すだろうと予想しています。

そのリチャード・レイシー博士は
「日本人は、あまりにも狂牛病に関して楽観的だ」
と述べています。



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